【動画】“アメコミ”コスプレイヤーが大集合『ルビハロ』 アメコミ芸人によるトークライブも

10月6日(金)、池袋Graficaにて、コスチュームメーカー「ルービーズ・ジャパン」による初のハロウィーン・イベント『ルービーズ・ハロウィーン/ルビハロ』が開催されました。

記念すべき1回目となった今回は、「アメコミ」をテーマに掲げ、アメコミ、洋画のコスプレイヤーが勢ぞろい。会場では、SNSに掲載したくなる写真が撮れる豪華フォトブース、アメコミ専門ショップ「ヴァ―ス・コミックス」、映画グッズ専門ショップ「豆魚雷」による出展、プレゼントコーナーまである盛り沢山なイベントとなりました。

更に、よしもとアメコミ芸人「アメコミリーグ」( なだぎ武、竹若元博<バッファロー吾郎>、川谷修士<2丁拳銃>、おもしろ佐藤<御茶ノ水男子> )も参戦し、仮装を楽しみながら面白トークライブを繰り広げました!

“アメコミ”コスプレ満載のハロウィンナイト「ルビハロ」 アメコミ芸人によるトークライブも!
https://youtu.be/ZEa3KejRtvI

トークライブでは、特製のコスチュームに身を包んだ「アメコミリーグ」メンバーが、自らの過去のマニアックなコスプレについて語りつくし、またバットマンだけでも様々な種類のあるルービーズ・ジャパンの膨大な衣装を紹介する場面も。上半身をボディーペイントし、体を張ってバットマンのコスプレをしたルービーズ・ジャパン社長が登場し、会場は大盛り上がりを見せました。

会場はグッズで飾り付けられ、アメコミ仕様になっていました。等身大のスーパーマンは迫力ありすぎです!

出展コーナーでは、アメコミ専門ショップ「ヴァース・コミックス」はフリーコミックの配布、映画グッズ専門ショップ「豆魚雷」ではアメコミTシャツ、グッズの販売が。

アメコミ表紙のように写真撮影できる特設フォトブースから、特殊メイクアップアーティストによる、ボディペイントを無料で体験できるブースまで。

ゆるーいコスプレからガチすぎるコスプレまで、様々な作品のコスプレイヤーが参加していました。1人では再現できない、ヒーローチームを再現している集団も。もちろん私服でも参加可能なので、コスプレをするのは、ちょっと……という人も、楽しめるイベントとなったようです。

―― やわらかニュースサイト 『ガジェット通信(GetNews)』

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