アンパンマンブロックがすごい! 楽しく遊びながら学ぶ、おすすめシリーズ

子どもに大人気のアンパンマン。今ではおもちゃやぬいぐるみ、グッズをはじめとして、いろんなアイテムがたくさんでていますよね。今回は、子どもの発達をサポートする、アンパンマンの知育おもちゃを紹介していきます。
新しいブロックの形、”ブロックラボ”

ブロックラボとは
「ブロックラボ」とは、バンダイと日立製作所の共同プロジェクトとして開発された知育おもちゃ。赤ちゃんのブロック遊びがどのように成長に影響するか、いくつもの検証を経てわかったデータをもとに開発された、新しいブロックシリーズです。子どもの成長に合わせて選べるタイプになっており、発育中にふさわしい刺激を与えます。40種類以上のブロックがそろいます。
遊びながら学べるアンパンマンブロック
ブロックラボは、『達成感を実感できる脳を育むブロックシリーズ』で、対象年齢は1歳半から。この頃から自我が目覚め始めるタイミングで、この時期に成長にあった遊びを行うことで、「できた!」と達成感を覚えることができ、さらなる「やってみたい」を促していきます。
どこで買えるの?
ブロックラボの中でも、アンパンマンは大人気! 誕生日プレゼントやクリスマスプレゼントにあげるのもいいですね。。「トイザらス」などのおもちゃ屋さんでももちろん販売されていますし、「Amazon」などのインターネット通販サイトでも販売されています。商品によっては扱いがないケースもあるので、公式サイトと照らし合わせながらチェックしてみてくださいね。
おすすめのアンパンマンブロック
たくさん種類があるアンパンマンブロックラボ。大きく分けて1歳半から遊べるファーストリーズと、3歳から遊べるワールドシリーズの二種類があります。
ファーストブロックシリーズ
一歳半から対象のファーストブロックシリーズは、その月齢の子どもでも組みやすい大きめのブロック。さらに、組み立てたあとの完成系が想像しやすいよう特徴的なブロックパーツを取り入れていることで、はじめてブロック遊びをする子どもも楽しんで取り組めるような工夫をしています。
動物のイラストが描かれたどうぶつブロックとアンパンマンのキャラクターブロックを組み合わせてつくる「どうぶつえんブロック」や、数字やひらがな、アルファベットが書かれた学べるブロックなど。この年齢のお子さんが楽しく遊べるタイプのブロックの種類が豊富です。
ワールドブロックシリーズ
ワールドブロックは、自ら工夫して組み立てることができる三歳からが対象のシリーズ。このタイプは、社会性を養う「ごっこ遊び」に適した手足が動く人形タイプのブロックや、組み立て能力が向上してきた子どもに合わせて、組み立てて遊べるブロックなど、自分で考え行動する力を育むための工夫が施されています。観覧車や乗り物などのブロックがくるくる回る「くるくるブロックシリーズ」など、子どもの好奇心を掻き立てるものもたくさんあります。
まとめ
子どもはもちろん大人も一緒になって遊んでしまいそうな、アンパンマンのブロックラボシーズ。幼少期はたくさんの遊びからいろんなことを学び、育んでいきます。大好きなアンパンマンなら、子どもも喜ぶこと間違いなし! 親子で楽しく遊びましょう。
※表示価格は、時期やサイトによって異なる場合がございます。詳細はリンク先のサイトでご確認くださいませ。

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