愛の迷子

お金のために、風俗嬢になるしかなかった私の今。

  • 記事数 83
  • 読者 125
  • 昨日のアクセス数 7

ホテルの夜4

しおりをはさむ

2013/07/30 19:16:43

  • 1
  • 0

「あぁっん…」

すごい奥まで突き上げる。

もう

動かさなくてもイキそう。

そう思い、動かずにいたら

「…美歩…中がヒクヒクしてて、俺動かさなくてもイキそうだよ…」

速水さんが言う。

「私も…」

と言いながらも、私は腰をグラインドさせる。

「…ああっ…」

速水さんの切ない声と表情を見て

私もさらに興奮する。

彼の胸に、自分の胸を合わせ

腰だけ上下に動かす。

「駄目だよ…美歩…!イクっ!」

速水さんがビクッと腰を動かし

私の中のモノがビクビクッと動く。

私は、根元まで入れて

全て出し切るのを待った。



「はー…」

速水さんの、私の背中に巻きついていた腕から力が抜ける。

「…気持ち、良かった?」

抱きついたまま聞く。

「うん。サイコーに…」

その言葉が、すごく嬉しかった。


同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 私の身体は痙攣したようになり、それを見た彼はますます興奮した...

  2. 「あっ…ううっ…まって、まだ動かないでぇー」おさむくんは...

  1. ギュっと抱きしめて、そのまましばらく動かない彼。彼のモノ...

  2. ズズッジローちゃんが入ってくる。少し入って...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

7/19 編集部Pick up!!

  1. 生後2週間 夫婦で寝顔を見てたら
  2. 何もない所で何かを呼ぶ娘が怖い
  3. 無意識にマウンティングするかも

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3