愛の迷子

お金のために、風俗嬢になるしかなかった私の今。

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ホテルの夜4

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2013/07/30 19:16:43

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「あぁっん…」

すごい奥まで突き上げる。

もう

動かさなくてもイキそう。

そう思い、動かずにいたら

「…美歩…中がヒクヒクしてて、俺動かさなくてもイキそうだよ…」

速水さんが言う。

「私も…」

と言いながらも、私は腰をグラインドさせる。

「…ああっ…」

速水さんの切ない声と表情を見て

私もさらに興奮する。

彼の胸に、自分の胸を合わせ

腰だけ上下に動かす。

「駄目だよ…美歩…!イクっ!」

速水さんがビクッと腰を動かし

私の中のモノがビクビクッと動く。

私は、根元まで入れて

全て出し切るのを待った。



「はー…」

速水さんの、私の背中に巻きついていた腕から力が抜ける。

「…気持ち、良かった?」

抱きついたまま聞く。

「うん。サイコーに…」

その言葉が、すごく嬉しかった。


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