夏限定の先生たち

大学生の頃,夏の水泳教室での実話。肉体関係のリアル。

  • 記事数 123
  • 読者 2682
  • 昨日のアクセス数 61

真夜中の訪問客⑺

しおりをはさむ

2013/07/27 15:52:35

  • 53
  • 0

わたし
「わたし次第ってどういうことですか?」


嶋田さんはわたしが掴んでいた手を
逆に掴み返し、
そのままわたしの両手を拘束した。



嶋田さん
「俺の言うこと聞いて。


俺はこころちゃんの事が気になったから、
あやちゃんのお姉ちゃんと別れた。
こころちゃんの心が大嶋にあるならそれでいい。


だけど、あやちゃんのこと
傷付けたくないなら、
俺の言うとおりにして。」




そう言うと、
嶋田さんはまたキスをした。

キスをしながらわたしの洋服に手を入れ、
ブラの中に指を入れた。


こんなことしちゃダメだ…と心の中では
思っていたけれど、体は感じ始めていた。




…ぁあ、ん。

その声を聞くと嶋田さんの手は
さらに激しくわたしの体を愛撫し始めた。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. その涙に気づいたのか、嶋田さんはキスをやめた。嶋田...

  2. 嶋田さんはびっくりした表情を浮かべた。嶋田さん「…それ...

  1. 決起会12

    2013/07/26

    あや「わたし、嶋田さんと少し話したいの。送ってもらう...

  2. とりあえずわたしは玄関をあけた。忘れ物…何かしたかな?...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

2/28 編集部Pick up!!

  1. 子の成長の遅さを指摘された
  2. 膝の上に子を座らせ自動車を運転
  3. 結婚式にスッピン参列し笑われる

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3