夏限定の先生たち

大学生の頃,夏の水泳教室での実話。肉体関係のリアル。

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真夜中の訪問客⑺

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2013/07/27 15:52:35

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わたし
「わたし次第ってどういうことですか?」


嶋田さんはわたしが掴んでいた手を
逆に掴み返し、
そのままわたしの両手を拘束した。



嶋田さん
「俺の言うこと聞いて。


俺はこころちゃんの事が気になったから、
あやちゃんのお姉ちゃんと別れた。
こころちゃんの心が大嶋にあるならそれでいい。


だけど、あやちゃんのこと
傷付けたくないなら、
俺の言うとおりにして。」




そう言うと、
嶋田さんはまたキスをした。

キスをしながらわたしの洋服に手を入れ、
ブラの中に指を入れた。


こんなことしちゃダメだ…と心の中では
思っていたけれど、体は感じ始めていた。




…ぁあ、ん。

その声を聞くと嶋田さんの手は
さらに激しくわたしの体を愛撫し始めた。

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