愛の迷子

お金のために、風俗嬢になるしかなかった私の今。

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2013/07/23 10:41:10

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速水さんが、

固くなった自分のものをズボンから出した。

亀頭を舐める。

ワレメに舌を這わす。

「あぁっ…」

思わず声を出した速水さんを見上げ

「声は、出したらダメだよ。」

と言い返して、ニヤッと笑う。

もっと意地悪をして焦らしたいが、

時間もないので、早々に口に含む。

いきなり喉の奥まで一気に挿れてみる。

「…くっ。」

たまらず、速水さんが私の頭を押さえた。

私は、頭を前後に動かす。

強く、優しく、吸いながら。

速水さんのは、長いので

どんなに頑張っても根元までは含めない。

なので、手を使い、口の動きと合わせて刺激する。

「いいよ。すごい、気持ちいい…。」

私は、動きを早める。

速水さんのアレは、どんどん硬さを増す。

私は、感じてくれているのが嬉しくて

舌を絡めながら前後に動かす。

速水さんが私の頭を押さえている手に力が入る。

「…んっ…イクよ…」

私は、返事の代わりにさらに動きを早めた。

「…あっ!ああっ」

掠れた声をあげて、私の口に熱いものが広がった。

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