愛の迷子

お金のために、風俗嬢になるしかなかった私の今。

  • 記事数 83
  • 読者 126
  • 昨日のアクセス数 13

2013/07/23 10:41:10

  • 1
  • 0

速水さんが、

固くなった自分のものをズボンから出した。

亀頭を舐める。

ワレメに舌を這わす。

「あぁっ…」

思わず声を出した速水さんを見上げ

「声は、出したらダメだよ。」

と言い返して、ニヤッと笑う。

もっと意地悪をして焦らしたいが、

時間もないので、早々に口に含む。

いきなり喉の奥まで一気に挿れてみる。

「…くっ。」

たまらず、速水さんが私の頭を押さえた。

私は、頭を前後に動かす。

強く、優しく、吸いながら。

速水さんのは、長いので

どんなに頑張っても根元までは含めない。

なので、手を使い、口の動きと合わせて刺激する。

「いいよ。すごい、気持ちいい…。」

私は、動きを早める。

速水さんのアレは、どんどん硬さを増す。

私は、感じてくれているのが嬉しくて

舌を絡めながら前後に動かす。

速水さんが私の頭を押さえている手に力が入る。

「…んっ…イクよ…」

私は、返事の代わりにさらに動きを早めた。

「…あっ!ああっ」

掠れた声をあげて、私の口に熱いものが広がった。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. Haruka

    2016/04/06

    「んっ・・・・んっ・・・・」音を立てながら麻子...

  2. いきなりはくわえず根元から舌を這わす徐々に先の方へ「...

    最愛

    • 3
    • 0
  1. 55。

    2016/07/05

    「はぁ、はぁ、はぁ」いってしまい、身体がだるくなる私...

  2. 「ここも舐めて気持ち良くして…」結花が顔に跨がり腰を押し...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

7/22 編集部Pick up!!

  1. 夫の鞄からサイズが違う指輪発見
  2. 義母にダイエット本渡され嫌気
  3. 夫にドン引きされた友人の特徴

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3