愛の迷子

お金のために、風俗嬢になるしかなかった私の今。

  • 記事数 83
  • 読者 125
  • 昨日のアクセス数 11

2013/07/23 01:25:08

  • 0
  • 0

「…んっ!…まずいよ、ここじゃ…」

キスを拒否しながら私が言う。

「大丈夫。誰もいなかったから。見られてないよ」

また、速水さんがキスをしてくる。

つい、気持ち良くて、舌を絡ませてしまう。


「…でも、トイレの出入口にカメラあるよ。」



「うそっ!?」

強引なキスをしていた速水さんが、初めて自分から舌を抜いた(笑)

「…ま、もう入っちゃったし…いっか!」

そう言うと、また唇を塞ぐ。

右手が胸をさわり、ブラウスをたくし上げて手を入れる。

「…んー。…まずいって…」

速水さんが、乳首をぎゅっとつまむ。

「あっ…あっん…」

「声は、出しちゃダメだよ…」

そう言うと、また深くキスをする。

そのまま、手が下がり

私のスカートをたくし上げる。

さすがに、時間的にも音的にも

ここで 本番は…と、ギリギリの理性が働く。

「…ゴムないでしょ…?
だから、ダメ…」

そう言って、手を抑えた。

「じゃあ、口でして。」

甘えるように言われ、

私は、

しゃがんだ。





同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 私もあっさりとエロモードに。とにかくトシのぺースに任せ...

  2. 優しいキス…チュ…唇と唇が離れるまた、触れる...

  1. GWの夜

    2014/12/13

    私は小林さんの首に手を回し、深く深くキスをする。私は唇で唇...

  2. リリのおっぱいがみたいおっぱい?胸元...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

5/30 編集部Pick up!!

  1. 夫に片思いしてるみたいで苦しい
  2. 子供の運動会で衝撃だった事
  3. 眠そうな夫に運転交代提案したが

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3