夏限定の先生たち

大学生の頃,夏の水泳教室での実話。肉体関係のリアル。

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体育館ー高校生編⑨

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2013/07/22 13:43:55

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そう言うと彼はまた攻め続けた。

しかしわたしは潮吹きを意識したが、
今回はこみ上げて来るモノがなかった。



変に意識したから?
原因は分からなかったが、
彼は少し残念そうにしていた。




ブーっブーっ


携帯のバイブの音がした。
彼の携帯が鳴ったのだった。


しかし彼はシカトをして、
わたしのことを抱きしめた。

わたし
「いいの?

電話じゃない?」




「いい。

お前の可愛い姿を見れて満足したから、
もう少し余韻に浸りたい。」





彼は今日フェラを求めて来ないと分かり、
わたしは正直少し肩の荷が降りた気分だった。

まだ自分のフェラに自信がなかった。



それと同時に何故わたしの事だけ気持ち良く
してくれたのか不思議に思った。

わたしと彼との関係は謎ばかりだった。





そんなことを考えていると、
また彼の携帯が鳴った。

ブーっブーっブーっ


わたし
「出なよ。

急ぎの用事かも!」




わたしがそう言うと彼は電話に出た。
彼の話し方からして彼女だった。

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