夏限定の先生たち

大学生の頃,夏の水泳教室での実話。肉体関係のリアル。

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赤ちゃんの匂いー高校生編⑥

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2013/07/17 11:39:00

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そう言うと彼はまたキスをする。
舌を絡ませ、わたしの中を快感が走る。


さっきまで涙を流していたはずなのに、
何故か身体は感じはじめていた。





再び彼はシャツのボタンを外し、
ブラのホックを外す。

そして今度はわたしの乳首を舐めはじめた。
舌から上へ乳首を持ち上げるように舐め、
そして優しく吸った。

わたし
「ぁあ…ん。」


気持ち良さに負け声を出してしまった。




「可愛い。

だけど声は禁止な。
見つかったらおしまいだから。」


そう言うと彼はまた舐めはじめた。

わたしが今まで付き合っていた人は、
キスやエッチもしたが、
舐めたりフェラを強要してくるような人はいなかった。


そのため感じることはあっても、
声を出すことは少なく、イったこともなかった。





彼は乳首を舐めたり、
わたしのおっぱいを揉んだりした。
周りの友達と比べると大きめだったおっぱい。

彼はその虜になっていた。

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