夏限定の先生たち

大学生の頃,夏の水泳教室での実話。肉体関係のリアル。

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赤ちゃんの匂いー高校生編④

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2013/07/17 09:18:40

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彼は無理やり口を開けさせ,
自分のものをわたしの口に押し込もうとしてきた。

わたし
「っん…あ…

ぃやだって…ば。やめ…て。。」




彼はわたしの顔を見ながら首を振る。

そして自分のものを押し込むのをやめ、
またキスを始めた。

舌を絡ませる彼のキスは快感だった。
わたしは油断してしまった。



ディープキスで口を開けさせ、
彼はそのまま開いたわたしの口にすばやく
自分のものを押し込んだ。

びっくりして抵抗するにも頭を押さえつけられ
離れられず、
そんなわたしの口にじわっと酸っぱいものが
広がった。いわゆる彼の我慢汁。



わたしは混乱し、
目から涙がにじんできた。





それを見た彼はそっとわたしの頭を撫でた。

「こころ、
大丈夫だから。

そのままくわえてて。」

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