夏限定の先生たち

大学生の頃,夏の水泳教室での実話。肉体関係のリアル。

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赤ちゃんの匂いー高校生編②

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2013/07/17 01:01:33

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「誰も来ないよ。
来たらやめればいい。」


そう言い放ち、今度はキスをしてきた。
彼はディープを求めた。



「口、開けてよ。」

わたし
「嫌だ…」



そう言うわたしのほっぺを掴み、
彼はわたしの口を無理やり開けた。




彼の舌がわたしの中に侵入してくる。
最初は拒んでいたわたしも舌を絡めてくる彼のキスに快感を感じた。

そして濡れた。

初めてキスで快感を感じた瞬間だった。




わたしの息遣いを感じたのか、
彼はわたしのシャツのボタンをひとつ外した。

そして手を入れわたしの乳首を人差し指で弾いた。

わたし
「あ…っ。。」


その声を聞いた彼は興奮したのか、
激しく乳首を弾き、
摘まんだ。


わたし
「っん…

あ…ぃや…だめ。」



彼はわたしのシャツに両手をしのばせ、
愛撫しだした。


「こころの胸…
大きくて気持ちいい。」


彼は気持ち良さで身体が疼くわたしを
離さなかった。

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