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花火の夜…8

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2013/07/16 15:09:43

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「イヤも何もないだろう?こんなに濡らしておいて」


彼はわたしの愛液で濡れた指を見せつけるようにペロリと舐めた…。


私「ゃっ、恥ずかしい…そんなこと…しないで……」

彼「ん?やだ…、こんなにびちょびちょに濡らしてローラのアソコは本当に恥ずかしいね」


そう言って、また指をペロリと舐め上げた。


私「………」


彼に視覚と言葉で攻められて返す言葉も失い、わたしのカラダはただどんどんと熱くなっていった…。


そしてまた彼はわたしのパンティーをずらして指を侵入させ、愛液でびちょびちょに湿ったわたしのアソコをなぞる…


私「ぁっ…ゃっ、あぁ……っ」


クチュ…と湿った卑猥な音がわたしの耳にまで届いた。


そして、愛液をたっぷりと絡めた指でわたしのアソコを撫で回しながら、彼が問う。


彼「ローラ、次はどうされたいの?言ってごらん?」



つづく…

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