LOVEandSEX LIFE…♡

心から愛してた…彼と私のSEX記録…♡

  • 記事数 505
  • 読者 4004
  • 昨日のアクセス数 168

花火の夜…6

しおりをはさむ

2013/07/16 00:02:47

  • 6
  • 0

「…せっかくの浴衣姿、脱がしたらもったいないから…このまま犯してもいい?」


彼がわたしの耳に口を付けながら低く囁いた。


私「………」


わたしはあまりにも胸が高鳴って、ただ頷くことしかできなかった。


彼「ん、このまま犯していいの?ダメなの?ちゃんと教えて?」


そう言って彼はわたしの耳の柔かなところを甘噛みする…
わたしは漏れそうになる声を押し殺した…


これだけのことなのに、快感は耳から背中を下って、アソコがじわじわと疼く…


私「…ぉ、犯し…て……」


言うや否や彼の片手が首伝いに降りてきて、するりと浴衣の中へ手を差し入れて、わたしの胸を掴んだ。


私「ぁ、あん……っ!」


彼の二本の指がわたしの乳首をつまみ、耐え切れず高い声が漏れてしまった…。


私「ぁっ、あぁ…っ…ん……っ」


彼の指先がくるくるとわたしの乳首を転がすように動くたび、わたしは短い吐息を漏らす…


彼「もういやらしい声が出てるよ?ほら、さっきの問いにちゃんと答えて?」

私「お、犯して……ください………」


自分から彼を求める言葉を発するなんて恥ずかしい…

わたしは小声で彼を求めた。


彼「よく聞こえなかった、もう一度ちゃんと言ってごらん?」

私「このまま…犯してください………っ!」

彼「犯してやるよ」


彼がニヤリと笑みを浮かべた。



つづく…

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

12/3 編集部Pick up!!

  1. 誕生日に元彼からケーキが届いた
  2. 相続した不動産の価値が心配
  3. 夫宛に「隠し子疑惑」のメール

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3