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熟年の楽しい性生活

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メイクLOVE(103)

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2018/08/11 16:51:45

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数週間ぶりのユースケとの再会は、朝から私のたまりまくった仕事を終えた夕方になった。

「俺より日焼けしてるなあ」

ユースケが部屋に着くなり、後ろからギュッとハグして私の襟元から両乳房を剥き出す。

「ずっと待ってたよ」

乳首をいじった後に吸い付くユースケ。パンティにも手が差し入れられ、クリトリスを指先がとらえ、ヌルヌル捏ねられる。

「アアン」

彼「こんなに濡れてスケべだな」

ヌルヌルヌルヌル、うごめくユースケの指に、クリトリスが硬く勃起するのがわかる。

それを確かめるために、ユースケが私の両脚を持ち上げる。

チュっとクリトリスを吸われて、舌がチロチロとうごめく。

蜜を吐き出すと、強く吸われる。

唇でクリトリスを挟まれながら、舌先が往復している。

ユースケの髪と耳を撫でながら、そのジリジリ昇る感覚を愉しむ。

チュウウウ

ユースケは時折クリトリスを強く吸う。

「痛い!ヤダ、ユースケ」

しばらく吸われた後に、膨らんだクリトリスを舌で円を描く。

そんな強弱が1時間近く続くのだった。

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