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『明日のきみ。昨日のわたし。』

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2018/07/22 20:10:56

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ここ最近の、ダメっぷりは、半端じゃありません。




『情にほだされる』って、このことです。




ダメなのに、




しちゃいけないのに、







しちゃう時って、ありませんか…。






今、まさに、それです。





躁状態のせいにしてるけど、




もろに、依存症、露呈しちゃってます。






城がいなくなって、8月5日で3ヶ月です。






たった3ヶ月なのに…。




秋と関係をもって、それはそれは、




秋に癒されてます。





秋は、城の弟ではあるけれども、





私にとっては、大切な恋人です。






なのに、出会い系がひどい。ひどい。





ひど過ぎる。





友だちが、『いつか、刺されるよ…。』と言います。





チャットアプリで知り合って、






いつ、どこで、どんなことするのか、約束して。







そんなことして、無駄な体力まで消耗したんだと思います。





躁状態だから、あんまり寝ないし、食べない。





それでも、神経だけは尖っていて、ギラギラ、ギラついています。






22歳の、大学4年生と、知り合って、





会うことに。






その子の望みは、愛菜さんの、あそこから出る液体を、






全身に塗りたくって、僕を、あれの匂いでいっぱいにして欲しい、というものでした。






大学4年生ですよ…。





故郷は四国、高知県です。




親は、身体中に愛液を塗りたくられるために東京に上京させた訳ではなく…。





たくさん、仕送りももらってると言ってました。








その子の部屋で、安全、守秘義務確認し、



二人で手を洗い、服を脱がせて、






丸裸にしました。




少し、おっぱいを舐めてもらって、乳首を吸ってもらって、、




それだけで感じて、液が流れ始めました。





足首にアソコをこすりつけて、どんどん上へ移動して、





大きくなったおちんちんにもごしごしこすりつけました。





胴体にも、腕にも、移動を繰り返して、





全身が愛液でカピカピになるまで。




すごい匂い。これは、私にとっても、初の体験でした。





その子は、Mで、ずっと、




『ごめんなさい。変態でごめんなさい。』




私は、耳元で『変態。悪い子。こんなことして。』と、責め続けました。







終わったあとは、ケロッとして、





くんくん匂いを嗅いで、喜んでいました。






なんか…。ヤバい…。






そんなことを、したのはその時だけですが、





他にも、驚愕のフェチズムが…。






機会があったら、紹介したいです。







◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

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