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『明日のきみ。昨日のわたし。』

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2018/07/10 13:47:44

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私の部屋に移動した



なぜなら、



リビングで、私が喘ぐと、




クーパーが反応して、吠えてしまうから…(笑)






少し、お布団に横になって、




秋の汗を拭いて、





二人で水分補給した。







『姉さん、なんでそんな急に?性欲の塊みたいになったの?』







うん…。たぶん、うつのお薬飲んでるから、



気分が高揚しちゃってるんだと思うよ…。




それとも、ホルモンの影響か…。





隣で、おっぱいに顔を寄せて、




時々、乳首を吸いにくる。




そんな秋が愛しくて愛しくてたまらない。






『秋、』





なあに





『おっぱい、おいしい?』






うん、おいしいよ、甘いにおいがする






『城くんも、いつもそう言ってたっけ。』





城はおっぱい星人だもんな





俺はなんだろう…。





俺は、姉さんの太ももが好きだな




すべすべして、ひんやり冷たい…。





『それ、冷え性じゃん(笑)』





秋が、布団の上に脚を投げ出して座った。





『次は、これだよ、はい、抱っこしてあげる』






秋の方を向いて、首に腕を回して、




もう、入る?





『うん…。24時間、びしょ濡れ…。』





(笑)おいおい、コンビニかよ、24時間営業?






秋のおちんちんを、自分で膣に当てて、





上から腰を落とした。





あぁ…すごい…





ちょうど、秋の顔の前におっぱいがあって、





左右交互に秋が舐めた。




『姉さん、乳首、こんなにおっきくなってるよ』





乳首をつまんで、くるくる弄る。




あん。






秋が下から、ずん、ずん、と突き上げると、




子宮に当たって、少しだけ痛い。







『痛い?やめようか?』





ううん、止めないで。これ、好き。





秋の頭を抱えて、おっぱいを飲ませながら突かれる。







城くんとおんなじ。






でも、城くんじゃない。








『しゅう、





しゅうは、しゅうだよ…





城の代わりじゃない…






これは、私としゅうだよ、






繋がってる…』









姉さん…






愛菜、って呼んでも?








うん、呼んで。たくさん呼んで。











愛菜…







愛菜…











秋は、明け方まで、私の名前を呼び続け、






何度も何度も、私をいかせた。












◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

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