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『明日のきみ。昨日のわたし。』

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2018/07/10 06:08:53

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私がソファに座ると、クーパーが、ケージから出してくれると思って、喜び、暴れ出した。



『クーパー、今日は、俺の番だぞ、ママを毎日、ひとり占めしやがって❗』


秋に睨まれて、クーパーはお座りしてしまった。



ごめんね、クーパー、今夜は、ケージで寝ることになるかも知れないな、明日、たくさん遊んであげるからね。




ソファで、私は秋のものを触り、秋は、私のショーツの中に手を入れた。




もう、ぬるぬるだよ




言わないで。恥ずかしいから。





秋のも、もう、先っぽから、出てるよ…。




『言わないでよ、恥ずかしいから(笑)』





秋の長い指が、膣の中に挿入されて、なかで



くるくると、円を描くように動いた。





あ、あ…。腰がひけて、指が、抜けそうになると、




秋が左手で、私の身体をぐっ、と抱き寄せた。




指が、奥まで入り、声が出てしまった。




『はあ…。もっと喘いで。興奮する』




秋のショーツを脱がせて、大きくなったものを舐めた。




少し、しょっぱい。





『姉さんのも舐めていい?』





初めて、シックスナインに挑戦。




私は秋に跨がり、おちんちんを口に入れた。




秋は、ソファに寝て、目の前にある私の濡れた部分を



舌でベロベロと舐めた。





ああ、ん、ん、秋、、秋、、だめ、感じ過ぎる…。




秋が、思い切り、クリトリスを吸った。





もう、がまんできない…。






『姉さん、かわいい、顔、真っ赤だよ(笑)』




正常位で秋が入ってきた。





ゆっくりとしたリズムで、




何度も何度も、膣(なか)が気持ちよくて、




あん、あん、




秋、秋が好き…。







思わず、口走ってしまった。





『ほんと?俺も、好き。姉さん、好きだよ』






だんだんリズムが速くなり、激しくなり、







やがて、二人のぶつかり合う音が響き、








一度目が終わった。







☆◆☆◆☆◆☆◆☆

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