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『明日のきみ。昨日のわたし。』

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秋の部屋で2

しおりをはさむ

2018/07/03 21:48:44

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ベッドに座って、向き合った。


秋の顔が、近づいてくる。


下唇をちゅばっ、と吸われたので、

お返しに、私も秋の下唇をはむはむした。



興奮するなあ、このシチュエーション。


秋は、こんなに暑くても、ずっと室内で勤務してるから、顔が白い。けど、暑い部屋を掃除してたのか、頬は上気してピンク色。


可愛い過ぎる。


舌と舌が絡まって、よだれが垂れそう。



秋の唇は、耳の後ろを通って、首筋へおりてくる。




ブラウスのボタンを、上からはずしていくと、



今日は、ワインレッドのブラとショーツ。



『えろ…。鼻血、出そうだ、また…。』



ブラの中から、おっぱいを取り出して、


口にふくんだ。


舌の先で、チロチロっ、と舐めてから、ちゅくちゅくと吸った。



そうして、左右のおっぱいをしばらく楽しんだ後、



ショーツに手をかけた。



『脱がせて、いいでしょうか?』



いいよ、ゆっくりね、




秋は、ショーツをゆっくりと、お尻の下からはずして、足首までおろした。




ふーっ、と深呼吸。


私の膝に手をおいて、少しずつ開かせた。



まだ、完全に日が暮れてないから、部屋が明るい。




『恥ずかしいよ、秋』



『俺も恥ずかしい。眩しくて、見れない…。』


女性の神秘とご対面だね。


秋の人差し指が、ヘアの中へ差し込まれ、



ひだの内側をなぞった。


だんだん秋の顔が、私の脚の間に入ってきて、



思わず、脚を閉じる。



はあ、はあ、


私の息か乱れた。


『舐めて、いい?』



うん…。いい…。



秋の熱い舌が、ひだの中までのびてきて、


何度も、何度も、アイスクリームを舐めるみたいに

下から上へ。


『しゅう…。だめ…きもち、いい…、やめて』


『やめて、って言われると、やめられない』



秋は、手の指に力を入れて、思い切り私の脚を左右に開いた。丸見えだ。



秋は、舐めるのをやめて、顔全部を私のあそこにぐりぐりとこすりつけた。




い、いやあ、あ、やめて、秋、恥ずかしいから…




秋の顔が、私の液体でぬるぬるになり、秋はそれを手の甲でぬぐいながら、



『姉さん、俺の顔に乗ってくれない?』




あんた、って本当に変態なのね…。



城くんも、たまに顔面に騎乗して❤️って言ったっけ。




秋が、ベッドに寝て、その顔の上に股がった。


秋は私の腰を掴んで、ゆっくりと自分の顔の上に引っ張った。



あ、あ…。


秋は、舌を硬くして、膣の中に入れた。

ちゅう、っと吸った。



ああ、ん


大きな声で喘いでしまった。








もっと、テレビの音、大きくしないと…。

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