ご主人様と愛奴の日々

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2018/06/06 10:20:03

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前述の映画の中で
「主従契約書」を交わすかどうか…という
流れが出てくる。



内容がどうであれ、好感が持て
納得いったのが、一方的ではなかったこと。


「従属者」であるアナが
どうしても譲れないことを
「支配者」であるクリスチャンに
「これは絶対に無理。有り得な〜い」と
言えたところが素敵だった。

↑こんな言い方はしていない(笑)



私も、ご主人様から言われて
どうしても無理なところは
伝えてきている。

でも、私が無理だと言っていても
いつか可能になる時が来るだろう…と
思われている。

ご主人様が言い続けていれば
本当に嫌なことなのに
我慢して受け入れてしまいそうな気もする。

我慢が快楽に結び付けられる人なら
いいのだろうけど。

残念ながら、私はストレスになって
きっと逃げ出す。

しかも、受け入れてしまったことを
許せなくなる。



ご主人様に伝えてみた。

「あの…映画で出てきた契約のことですが…
サヤカも、どうしても嫌、てことが…
あるので…聞いて欲しい…デス。」
「なに?」
「あのね。
血が出たり傷跡が残る様な痛いことと
汚いことは、嫌です。」
「分かった。
でも、それはサヤカが自分で望めば
可能やんな??」
「……んんんんん??…うん…うん??」


その言い方だと。
私が自分で望んだ風に持ってかれる、て
聞こえる。

洗脳されれば終わり。

でもそれじゃあ、契約の意味が無い。

それはやはり、ご主人様の意のまま
てことじゃーないのか??



納得いかない。

多分、私はご主人様が望めば
何だってやってしまいそうなんだ。

でも、後悔するし
きっとご主人様を嫌いになる。

それが怖いから、契約。て
言ってる。

嫌悪感は嗜好で誤魔化せるものではない
と思う。

生理的に無理なもんは
理屈抜きで無理。


実のところ
痛いことは、出来る。可能。
どこまでかは置いておいて。

出血を厭わないことも
ミミズ腫れになることも
穴を空けちゃうことも
多分どれも出来る。

でも、何が嫌って。

ご主人様が私を傷付けても何も思わない
ってことが嫌だ。


愛してる女を
血が出るほど痛めつけたり
傷が残るほど苦しめたり。

私を傷付けても平気、な
ご主人様のことを
私はその後愛せる気がしない。

多分、嘘みたいに冷めてしまう。
それが容易に想像出来る。

未来を見据えていない行動が
多分嫌悪感に繋がっている。



何度か、どうしても嫌なことに
挑戦しようとしたことがある。

シミュレーションしてみたこともある。

どう想像しても、
ご主人様への愛が薄れることに繋がってしまった。


痛みが快感に変わる、て。

それはそのときだけ。

快楽と共に襲ってくる痛みだから
耐えられるだけ。

その後残る、ただの痛みは
傷付けられた、としか残らない。

愛が失せるのは目に見えている。




だから、真剣に話さなきゃいけない。

セフレなら好きにすればいーよ。

そうじゃないなら愛ありきだから。

一生添い遂げたいなら
出来るだけ大事に大切に
壊れ物を扱うみたいに
ソッと触れるでしょう??

私は、ご主人様に愛されてたいの。
私の身体と心を大切にしてくれなきゃ。

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