アリスさんのブログ

恋愛小説ふう回顧録、ときどき普通

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先生に愛されたいから

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テーマ:小説 > 男女関係

2018/05/12 20:50:06

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私と田中さんはなんとかして先生の気をひこうと
思っていた。
先生はただ私達を見ている。
私は自ら自慰を見せた。
「ふぁ、あぁ、あぁ気持ちいい。先生、私のあそこに
指を入れてもっと気持ちよくして欲しいです。私、
先生の指で触られたいの。お願いします」
先生は優しく見ていた。その目線の先は田中さんだ。
田中さんは「先生、私知ってるんです。先生は
意地悪やけど優しいて。だから、うちは先生のことを
先に心地よくしてあげます。先生、確か「ここ」弱いですよね」
田中さんが先生の胸板を軽く噛んだ。
先生が一瞬苦しむ顔になった。
先生は二人を見比べてから漸く愛撫を始めた。
先生の大きな手が二人の乳房を揉んだ。
「はぁん、あぁ気持ちいい!」
「あぁ、そこだけじゃ物足りない。あぁ」
二人の大きな声が部屋に響く。
先生は一人ずつに相手して気持ちよくした。
そして「二人とも艶らしく誘ってる。いやらしいね。
でも、そんなところがいい。覚悟はいいか?」
先生は田中さんをよつん這いにさせて肉棒を打ち込んだ。
私には正常位で。
私は忘れないだろう。
この刺激的な夜を。

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