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♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。アナル調教。苦手な方ゴメンナサイ。終わりました。

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美結のA調教 18

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/05/11 04:16:14

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祐弥から右の胸も左の胸もその先端も弄られてると、だんだんと胸だけじゃなくて身体の奥の方からもジンジンと痺れてくる。


「美結。 オッパイすごく感じてるね。じゃあ、こっちももう濡れちゃってる?」


祐弥が力無く緩んだ両脚の間にスルリと手を滑り込ませるとその手がソコをなぞり上げた。


「ああっっっ、、、!!」


身体の中心に電気が走った。


ピリピリとした刺激にピクピクと跳ねる身体。


「ココ、ビショビショだよ。 初めて男に胸触られてこんなに濡れちゃうんだ。美結? えっちだね。」


初めて男の人に触られたのに、こんなに気持ち良くなっちゃうなんて…、祐弥の言う通り凄くえっちなんだ…私…ハズカシイ…


もう恥ずかしさで頭がいっぱいになってる私の両脚を祐弥が思い切り拡げた。


「いやっっ…、、」


両膝を持ち上げられてカエルみたいなカッコにされた私の股間に祐弥の頭が近付く。


必死に祐弥の頭をどけようとするけど全然力が入らない。


今度は祐弥はソコを両手で拡げている。


ヒヤリとした冷たい感触がする。


「美結のココすごく濡れてる。」


そんな間近でそんなトコロを見られるなんて…、死にそうなくらいハズカシイ…


祐弥はまた何もせずにジッとソコを見つめている。


もう私はあまりの恥ずかしさで動くことも出来なかった。


「美結、ココ物欲しそうにヒクヒクしてる。 やっぱり美結は見られるのが好きなんだな。」


言われるなり、いきなり身体の中心に衝撃が走った。


すぐには何が起きたのか分からなかった。


頭の中で何かがチカチカ点滅していた。


しばらくしてから祐弥が私のソコを舐めている事に気付いた。


そんなトコ…、汚いのに…って思うけれど、それよりもソコから湧き上がる感覚で頭の中がいっぱいになってすぐに何も考えられなくなった。


「ああんっっっ、あん、あん、ああっ、あっ、あっ、あっ、ああっっっ!!」


私はすぐに頭が真っ白になった…。










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