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♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。アナル調教。苦手な方ゴメンナサイ。終わりました。

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美結のA調教 13 (祐弥目線)

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/05/09 06:03:20

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抱き締めた腕の中から美結が怯えた様に上目遣いで俺を見てる。


「私のコト…、嫌いに…ならない? 私…、初めて…なのに、祐弥に…されるの…嬉しくて…、私…、変かな…?」


「何にも変じゃないよ。 好きな人と触れ合いたいって言うのは普通のコトだから…美結、嬉しいよ。そんな風に思ってくれて。もちろん嫌いになんてならない…、大好きだよ。」


俺は美結を抱き締めてまた深くキスを交わす。


そのまま美結の背中に手を回してブラのホックを外す。


肩ひもをずらしてブラジャーを取り去ると溢れんばかりの豊かな胸が飛び出してきた。


隠そうとする美結の腕を取って片手で1つに纏めるとそのまま頭の上に持っていく。


恥ずかしそうに赤くなった顔を背ける美結。


「いゃ…、見ないで…」


「こんな大きくてキレイな胸なのに、隠すなんてもったいない。もっとよく見せて。」


ワザと目の前で乳首を眺めてやる。


「美結の乳首、ピンク色で小さくて可愛らしいな。おや? こうして眺めてるだけなのにプックリ立ってきたぞ。どうしてかなー?」


「そんな…、近く…で…見ないで…」


「美結の乳首は、俺に見られて嬉しがってるけど? さっきよりももっと硬く尖ってきてるぞ。」


「そんなの…、ウソ…」


「ウソだと思うなら自分でよく見てみろよ。ほら?」


俺は美結の顎を指先で持つと下へと向かせる。


そっと目を開けた美結は自分の乳首がコリコリに立ってるのを見たらしく身体がこわばる。


「そんな…はず…、だって…」


「俺の美結は自分で思ってるよりもずっとエロいんだよ。自分でもちゃんと確認したろ?」


美結は身体中を羞恥で真っ赤に染めた。












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