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♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。アナル調教。苦手な方ゴメンナサイ。終わりました。

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美結のA調教 9 (祐弥目線)

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/05/07 18:27:12

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軽いキスを何回も繰り返す。


その合間に自然と美結の口からは「ん…、ん…」と、可愛らしい喘ぎ声が漏れてくる。


「可愛らしい声だな」


ワザと声を出していることを教えてやると赤い顔をして慌てて口をつぐむ。


それでも、またキスを繰り返していると美結の口からは躊躇いがちな声が漏れてきた。


俺はいちいち美結に教えてやる。


「また声が出てるよ。気持ち良くなっちゃった?」


また赤くなった顔をフルフルと揺らす美結が可愛くて仕方ない。


「そんなえっちな美結も可愛いし、好きだよ。」


今度こそゆでダコみたいに耳まで真っ赤になって俺の腕の中で小さくなった。


そんな美結を抱きしめて今度は深い口付けを交わす。


口唇の間から舌を入れると美結が少し口唇の力を抜いてくれる。


ほんのちょっと開いた口唇の間から舌を入れ込むと歯列をなぞり、上顎をなぞり、奥に引っ込んでた美結の舌を追いかける。


まだ、そんな深い口付けに慣れていない美結は、俺の胸元をギュッと掴んでされるがままになっている。


俺は手の平を美結の後頭部に回すとそのままゆっくりと美結の身体を倒していく。


俺のキスに必死に応えてる美結はそんな事に気付いてもいないようだ。


空いてる手で美結の髪を梳き頬に触れ耳を撫でる。


俺の舌の動きと手の動きにも合わせて美結の声が漏れてくる。


「可愛い声だな。 もっと聴きたい。」









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