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700、悪魔たちの戯れ

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2018/05/21 17:43:44

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私は、どうしようと少しとまどっていると
稲田が近くに寄ってきて、私を、ゆっくりと
青葉くんのモノを沈み込ませるように座らせる。
私は下を向きながら稲田の腕を掴んでいた、、、


青葉くんの大きめのモノが私の中に
入ってくるとき、ビリビリと背中に電気が走る。
その背中を、青葉くんは舌でなぞる。


んっーーーっっ!!!
私は目を瞑り刺激に耐えていた…が、
ふと、頬を両手で包まれたと思った瞬間
唇を塞がれた。
稲田が、私の唇を、ゆっくりゆっくり
なぞるように甘噛みしながら、キスをくれる。

下からは入ったまま、動く事はない。
でも、入っていると言う感覚だけでも
痺れてくる感覚に襲われる。


「いつも思うんですけど、ののさんにキスする
稲田さんには絶対愛情ありますよね。
いいなぁ、、、羨ましい、、、」
そう言いながら、青葉くんは後ろから耳を
甘噛みより少し強めに噛む。
痛みが走ると、下半身も連動して
ビクビクっと波打つ。


「そんなに中、動かしてエロすぎですよ。
稲田さんにも見てもらわないと。」
耳元で、わざと稲田に聞こえるように言っている
気がした。



稲田は、ゆっくりと唇を離し
私の繋がっている部分が見える位置に座り込んだ。




「ののと、青葉くん繋がってるよ。
エロいし、美味しそうだし、ヤキモチやいちゃうな。

のの、青葉くんの気持ちいい?」
そう言いながら、クリトリスを摘ままれる。



んあっつ!!!
私は、大きな声を上げてしまう。
それでも、容赦なくクリトリスを強めに
摘ままれると、ジンジンとした感覚が
逆にドンドン愛液を増やしているようだ。
繋がっている部分から、滴り落ちる位に
溢れているような感覚に陥る。




「ほら!欲しくて欲しくてたまらないんだろ?」


クリトリスの根元から上に向かって擦り始める。
もう、たまらなくガクガクし始める。


アッアッアッアッ!!!
声が漏れる。



稲田は指を動かすのを止めない。
私のポイントを的確に責め始める。



いきそぅ、、、
心の中で思い始めると、分かったかのように
手が止まった。




「ほら、何て言うの?
お願いして?
ほら、早く。」



悪魔な稲田。
青葉くんは微笑みながら動かないように
でも、たまにググーーッと押し込んでくる。




この悪魔!!!!




私は、口を開いた。

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