マミさんのブログ

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檻の中③

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/05/07 17:07:27

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男は私の菊門に挿入したままのチューブを
目の前に持って来た。

なにこれ?どうするの?今から何が起こるの?

男がチューブをツンツンと引っ張ると私の菊門が刺激され

「アッ!」と声が漏れる

出ちゃう!と思ったけど 男が軽く引っ張った程度では中に入ってる栓は抜けないらしい。


「じゃあ今からイチジク浣腸追加入りまぁ〜す
あっ!そうだ!窓全部開けてるから大きな声出すと外の人に丸聞こえだから気を付けて!
助けになんか入られちゃったら変態姿曝け出す事になるから気を付けてね♡ じゃあ入れるよ」

窓が開いているなんて嘘だと思うけど確認は出来ないし…



「うぅ」



そして男は
注射器に並々と入れた浣腸液をチューブの先に差し込み何の躊躇いも無く私のお腹の中へ入れていく。

「100cc 200入った 300入ったまだまだドンドン行くよぉ〜😃」

1本…2本…3本と浣腸液が全て私の中に強制的に入れられた。

どれだけのたうち回っただろうか?
どれだけ声を押し殺し叫んだだろうか?

やっと全てが入り終わった

「あっ…あっ…ありがとう…存じます」

「出すなよ💢しっかりケツの穴しめとけよ!」

「は … い。」

「(爆笑)マジでウケる。浣腸されてお礼言うなんて!最悪だな!まぁ〜自業自得なんだけどな(笑)それから
全部録画してるからね!顔でしょ〜!お尻でしょ〜!全体でしょ〜!計3台の固定カメラと携帯で撮影してるから!お前の姿。良い画撮らせてね♡排泄までしっかり撮ってあげるからね」


えっ!録画?

「あぁぁぁん…イヤ…イヤ…イヤよ」

「ふっ…あっそうだ!お前自分のこの醜い姿
見てないよな?見せてあげるぅ〜♫」

そう言うと男は携帯の画像を見せてくれた。
そこに映し出された私の姿は…

机の上で強制的に四つん這いにさせられ
お尻を高く突き出し脚は閉じれないようにしっかり足枷で固定されていた。

お尻の穴からはチューブが垂れ下がり
まるでネズミの尻尾の様だった

なんともおぞましく、醜い姿だった

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