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♡咲夜の小部屋♡R18♡

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美結のA調教 2

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/05/05 16:13:35

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祐弥は、そのまま何もせずにただ見ている。


私のお尻のすぐ近くに祐弥からの視線を痛いほど感じる。


祐弥の息遣いや視線を感じているだけで、私の身体が少しずつ熱くなってくる。


誰にも見せた事の無い、きっと一生、他人に見せるコトなんて無いだろう場所を目の前で見られるなんて耐えられない。


そう思っているのに。 死ぬほど恥ずかしいハズなのに。


祐弥に何度もされているうちに、私の身体は段々とその恥ずかしさの中に快感を感じる様になって来てしまった。


じわじわと熱くなってきた私の中から、何かが溢れてくるのが分かる。


「おい。 見てるだけなのに濡れてきてんぞ。 お前、恥ずかしいとか言ってて、もしかして感じてんの?」


私は、祐弥に指摘されて更に身体が熱くなる。


もちろん祐弥は、そんな私が分かっていてワザと言ってる。


そんなコト分かってるんだけど、それでも祐弥に指摘されるとそれが余計に恥ずかしくて感じてしまう。


「美結、お前ほんとイヤラシイのな。俺が指摘したら余計に垂れてきたぞ。」









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