ブログランキング88

♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。自己責任でネ♬ 『独り遊び 』終わりました。

  • 記事数 466
  • 読者 841
  • 昨日のアクセス数 1542

美結のA調教 2

しおりをはさむ

テーマ:小説 > 官能小説

2018/05/05 16:13:35

  • 25
  • 0

祐弥は、そのまま何もせずにただ見ている。


私のお尻のすぐ近くに祐弥からの視線を痛いほど感じる。


祐弥の息遣いや視線を感じているだけで、私の身体が少しずつ熱くなってくる。


誰にも見せた事の無い、きっと一生、他人に見せるコトなんて無いだろう場所を目の前で見られるなんて耐えられない。


そう思っているのに。 死ぬほど恥ずかしいハズなのに。


祐弥に何度もされているうちに、私の身体は段々とその恥ずかしさの中に快感を感じる様になって来てしまった。


じわじわと熱くなってきた私の中から、何かが溢れてくるのが分かる。


「おい。 見てるだけなのに濡れてきてんぞ。 お前、恥ずかしいとか言ってて、もしかして感じてんの?」


私は、祐弥に指摘されて更に身体が熱くなる。


もちろん祐弥は、そんな私が分かっていてワザと言ってる。


そんなコト分かってるんだけど、それでも祐弥に指摘されるとそれが余計に恥ずかしくて感じてしまう。


「美結、お前ほんとイヤラシイのな。俺が指摘したら余計に垂れてきたぞ。」









.

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 自分からは見えないのに、一方的に見られている…。すぐ近...

  2. お尻の肉を拡げられて恥ずかしいトコロが丸見えになっている。...

  1. 祐弥に見つめられているだけで潤ってくる私のアソコ。それ...

  2. 初めて身体を重ねた時から祐弥は私のM性を見抜いていたんだと思...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

9/20 編集部Pick up!!

  1. FBの幸せそうな投稿見てイライラ
  2. ママ友に苛々した出来事トップ3
  3. 新築お披露目で義両親にイライラ

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3