年下のカレに恋してしまった

普通の主婦が一回下のカレと禁断の恋。草食系?!のカレとの奮闘記

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テーマ:恋愛 > 不倫

2018/05/04 01:21:41

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今日は、風が強かった。

GWもりょうの家に通う。

昼前に行くと、またりょうは起きていた。

「おはよう〜。」

と挨拶。

眠そうなりょう。

仕事終わって、寝てしまったらしい。

ゲームとログインやってないよ〜と。

彼のいつもの日課。


今まで、台所の水を少し使うだけで水が溜まってしまい流れるのに何時間も掛かっていた。

りょうが職場から持って来た鉄の長いもので、台所の排水をシュポシュポした。

水が流れ出したー。

これから、少量の水で洗うとかしなくてもちゃんと流れる〜〜。よかったぁ。

今日のお昼は、海鮮焼きそばにした。

いつも残すけど、全部食べてくれた。

今日やらないといけないことは、エロ本タワーの4つのタワーを隣の8畳の部屋に移動する。

りょうに作業させるのは大変。。。

りょうが、8畳の部屋に行ってわたしがエロ本を渡す。そして、積む。
すぐ、終わりそう。次々渡した。

袋に入ってる本を渡した時に、中から何かが出た!それは、逃げたはずのねずみさんでした‼️

わたしは、「キャーキャー❗️」叫びました。

びっくりしてすごい叫んだ‼️

ねずみさんもびっくりして本と扉の間に隠れました。

わたしは、ムリーって言って生活拠点の部屋に逃げました。

りょうは一人で本を移動させた。

わたし「玄関開けてー」

りょう、玄関を開ける。

りょうが本の隙間から、ねずみさんを出す。

ねずみさん、生活拠点の部屋に入ろうとするけど入れなくて玄関から出る。

りょう 「玄関から出たよー」

わたし「本当??」

りょう「出たよ」

わたしは、おびえながら部屋を出て作業した。

もう、いないはずじゃないの?と聞いた。

窓開けたら、戻ってきた。と

りょうが、エロ本タワーを片付ける時にねずみさんいるよと言っていたのを私は冗談だと思っていた。本当だったんだ。。。



床を拭いて、明日の冷蔵庫を置く場所をキレイにした。

今日は、わたしが友達と飲みに行く約束をしていたので早めに帰ろうとした。

りょうは、わたしの胸を揉み初めて。

「したくなっちゃった」と言った。

わたし「いつも直前に言うー。行かなくちゃ」

りょう「いいよ。今日はやめようか」

わたし「もう〜〜。舐める?」

りょう「うん。」

りょうのモノを舐めた。

大きくなったので、エッチした。

りょうから、求めてくれて嬉しかった。

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