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♡咲夜の小部屋♡R18♡

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春のアラシ 18

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/04/28 19:57:16

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自分の身体をことごとくさらけ出している恥ずかしい姿の私はもう欲望の塊になってしまっていた。


もっと深く貫かれたくて、もっと激しく突き上げて欲しくて彼を見上げた。


そんな私を見透かしたように。


「もっと欲しいんだな? ほら、くれてやるよ。」


彼の言葉遣いが変わると、それは、彼のスイッチが入った合図。


彼はいくつものローターを手にすると、それらをまだ絶頂の余韻の残る私の中へツプリツプリと入れていく。


「あ…、んん…、」


私の中で沢山のローターがカタカタ鳴りながら震え始めるとすぐに私の身体はイッてしまう。


そこへ電マを当ててきた。


「ひあっっっ、あああっっっ、はっ、はっ、はっああつっ」


拘束されて動けない身体を必死によじって快感を貪る。


身体の中からと外からと振動が伝わってくるとすぐに頭の中で火花が弾け散る。


目の奥はチカチカと光りが点滅し身体はブルブルと震えてまたすぐに絶頂へと登りつめていく。










.

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