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『明日のきみ。昨日のわたし。』

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2018/04/24 10:03:06

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朝、なんとなく、

まわりが、ごそごそ動く気配がするので、



目が覚めてしまいました。



昨夜、素っ裸のまま、立たされた夫の城くんが、






どうやら、妻へのリベンジを決行しようとしている…。





「なにしてるの?」




「ん?セックスしようと思って」




私は、寝ぼけていたけど。




パジャマのボタンがいくつかはずれて、



下のズボンはどうやら無い模様。




城くんのあたたかーい手のひらが、



太ももを外側から内側、なでなで、なで回していました。



あったかいな~。



その手のひらが、だんだん上へ上がってきて、



ユニクロの、ホック無しのブラに到達。






「あ、あれ?ホックが無いよ、愛菜。」





「そ。もう、ホック禁止」





えー…。


なんか、ぶつくさ言ってたけど、こんなことで萎える夫ではないのだ。



ホックの無いブラを、ずりっ、と上にあげて、小さくなった私の胸を丸出しにした。





たぶん、こんな、張りのない、おばあちゃんの胸を思わせるような胸じゃ、いやだろうな…。




「ねえ、城くん」



なあに?



「こんな、しぼんだおっぱい、嫌いでしょ?」




だって、あなたはHカップが大好きだもんね。





「嫌いじゃないよ、だって、ほら、すごーく柔らかい❤️ほら、」


城くんは、思いっきり、私の胸を吸い込んだ。


ほぼ、丸飲みだった!


乳首から、乳房の根元まで、ほぼ城くんの口に吸い込まれた。



「ああん、城くん、あったかいよ、すごく」



夫は新しい楽しみを見つけるのが得意なのだな。



左右の胸を交互に吸い込んで、食べていた(笑)




もちろん、私は、その気にさせられ、



本当に激しくセックスしてしまった…。






「愛ちゃん、俺が、どんだけ愛してるか、わかる?」



「うん。分かるよ。」




「じゃ、おれのこと信じてよ。絶対、悲しくさせないから。航平にも、秋にも、俺は責任もつから。
もう、愛菜のこと、こんなに痩せさせないから。
のんびりやっていこ❗」






今度は、私が泣く番だった。




なに、この安心感。



26歳だけど。



年齢は関係ないのね。




二人で、朝ご飯を食べて、



今日は、ちゃんと唇にキスをして、



夫は仕事に行きました。

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