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♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。自己責任でネ♬ 『独り遊び 』終わりました。

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春のアラシ 14

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/04/23 20:34:01

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彼は私の身体をひっくり返すと腰を持ち上げ私はお尻だけを高く掲げた形になってしまった。


まるで彼に見せつけてるみたい。


けれど何度も絶頂に昂められた私はもう自分で動く体力も残ってなくて彼のなすがまま。


彼は高く突き出された私の腰を持つと彼自身を深く挿入した。


一度抜かれていたソコは再び捻じ込まれた彼のソレを受け入れると待ち兼ねた様に蠢くのが分かった。


「貴女のココ、嬉しそうに私のモノを締め付けてますよ。 そんなに欲しかったのですか?」


「うっ、ぐぅ…っ、ふっ…」


彼のモノは大きくて、深く突き入れられると私の口からはもう意味不明な音しか出てこなくて、半開きの口からは涎を垂れ流している。


彼が少しずつ動きを早めていく。




私はいつからこんなに彼のsexの虜になってしまったのか。


いやきっと一目彼を見た時からあの瞳に私は虜になってしまっていた。


あの時から私はこうなる事が分かっていた。


そして確かに最初から彼のsexは素晴らしかった。


初めて彼と結ばれた夜、途中で意識を飛ばしてしまったくらいで。


彼なりに気を付けていたらしいけど初めて経験する快楽の深さに私の頭と心と身体が付いて行けなかった。


あまりにも気持ち良過ぎて翌朝に目が覚めた時、あれは夢だったのかと思った程だったし。


そんな甘美な時間を過ごしたけれど、ただ甘いだけではなく、私の被虐心までも煽り立てていくような彼の言葉責めにこそ私は溺れてしまったのだ。








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