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♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。自己責任でネ♬ 今度は 密かな一人遊び?…♡

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春のアラシ 12

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/04/22 18:54:36

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彼が大きな動きで私の中を往復していく。


抜けてしまうギリギリまで引いては最奥まで突いてくる。


彼の長さと太さを知らしめるようにゆっくりゆっくりと動く。


彼の思惑通りに焦らされたのは私の方だった。


彼の動きに合わせて腰を押し付けてしまった。


「自ら動くなんて…。どこまでイヤラシイのでしょうね。」
「欲しいのならちゃんとオネダリして下さいね。 上手に出来たらご褒美を差し上げましょう。」


もう欲しくて仕方の無かった私は恥も外聞も無く彼に強請った。


「お願いっ! もっと激しく…して欲しいのっ、貴方の、で、突いてっっ、もっと激しく…奥までガンガン突いてっっ!!」


「上手におねだりが出来ましたね。 では。ご褒美を差し上げましょう。 貴女の欲しかったモノですよ。」


彼は私の腰を両手で掴むとそのままトップスピードで打ち付け始めた。


「はあっ…、スゴイッ、の…はっ、はっ、ソレ、はっ、はっ、ああっっ、もっとっ…、突いてえええ〜〜〜っ!!!」


部屋の中には私の嬌声と彼が腰を打ち付ける時に私の中から溢れてくる蜜が奏でる水音だけが響いている。








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