深夜のおつまみ

趣味のほぼ官能小説っぽい内容です。苦手な人はスルーお願いいたしまーす。

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おせっかいな女10

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/04/19 06:44:10

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警部の欲望が私の中に入れられた。
「うぅんっ。もっと奥まで入れて。」
私はお尻を突き出すと警部の欲望が奥に突き刺さる。
「ほんとに、お前は締まりがいいな。」
「誰と比べてるの?失礼ね。あぁっんっ。」
軽口を叩くと警部に奥まで突き上げられる。こんなとこでこんなことしてるなんて最低だけど、警部の攻撃は気持ちいい。私は仕事中だということを忘れて、警部の攻撃を受け入れ続けた。

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