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♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。アナル調教。苦手な方ゴメンナサイ。終わりました。

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春のアラシ 7

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テーマ:小説 > 官能小説

2018/04/18 05:32:46

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両手で胸の膨らみをヤワヤワと揉み込まれながら硬くなった両方の先端を舌で転がされている。


右の乳首をコロコロと転がすと次は左の乳首をコロコロ転がす。


舌が離れている間は人差し指が先端を軽くシュッシュッと掠めていく。


先っちょだけを人差し指でごくごく軽くかすめられ、もっと欲しくなって来たタイミングで熱い舌先が絡んでくる。


その絶妙なタイミングでの乳首責めに私は身体をビクビクさせてしまう。


責められているのは乳首なのに、だんだん身体の中心の奥深い所が熱くなって来る。


自分自身でも知らないうちに、腰をうねらせ両脚を擦り付けていた。


「どうしました? また脚がモゾモゾしてますよ? 今度は腰まで揺れていますよ。」


「はっ…、ああっっ…、胸、ばっかり…、意地悪…しないで…」


「本当に貴女はワガママですね。 貴女が触れと言うから胸を触っているのに…。ここだけでは物足りませんか?」


「うん…、お願い…、もう、私…、おかしくなっ…ちゃう…」


「もっと、おかしくなって下さい。 狂うほどに感じている貴女が見たいのですから…」


そう言われた瞬間、左の乳首に彼が噛み付いた。


もちろんスーパー甘噛みだけれど、その刺激で私は頭に火花が散った。


「はああっっ……!!!」


ブルブルと身体が痙攣する。


「胸だけでイッてしまいましたか…。 淫乱な貴女らしい…。けれど、まだまだ夜はこれからですよ。 貴女にはもっともっとイッて頂きますからね」


彼は、そう言って愉快そうに微笑んだ。








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