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いつまでも一緒に

旦那がご主人様に・・・ ご主人様好みの奴隷になっていく私

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ラブホ8

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2018/02/13 18:16:23

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鞭が落ちる度に声が・・・
私の声は喘ぎ声より悲鳴に近かった
木製バサミが落ちるまで続いた

ご主人様と話をしたり、思いを伝えて、私は改めて奴隷として自覚した
どんなに辛くても痛くても耐えた
耐えたと言っても、直ぐに快感に変わっていった

全ての木製バサミが落ちた時、体に寂しさを感じた
私はかすれた声で
「ご主人様~ 感じてしまいました。もう一度お願いします」

ご主人様は木製バサミをつけながら
「お前は変態だな。こんなことされて感じるなんて」

「ご主人様・・・」

「望み通りに付けてやったよ。どうしてほしいんだ」

指で弾いたり、引っ張ったり
その度に私は感じ、悶え続けた

「ご主人様 おかしくなりそう・・・」

ご主人様の鞭が落ちた
今回は叫び声と喘ぎ声が入り交じった
私は最後の方の記憶はなかった
意識が戻ったのは

「あぁぁぁーーー いいーーー」
ご主人様にマンコを突かれていた

「ようやく意識戻ったのか❓ お前はあれで逝ったんだぞ。それも潮を吹いて・・・」

「あぁーーー」
私は感じながら複雑な気持ちになった
お願いしてしまった私
あんなことをされてるのに潮を吹きながら逝ってしまった私
自分はつくづく厭らしいMだと実感した

ご主人様は最後に優しい言葉をかけてくれた
「二人で一緒に逝かないか❓」

「一緒に逝きたいです」
私は今にでも逝きそうだった

「あぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー ご主人様のオチンポいいです。たくさんザーメンください」

ご主人様の腰の動きが激しくなり
二人で果てた

その後、ゆっくりお風呂に入り眠りについた
私はプラグつきの貞操帯をはいて眠りに・・・
違和感で熟睡できなかった
でも慣れていくしかない
調教と仕事以外は貞操帯をつけていることを命令された

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