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いつまでも一緒に

旦那がご主人様に・・・ ご主人様好みの奴隷になっていく私

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二人で燃えた

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2018/02/10 09:26:08

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木曜の夜、恥ずかしそうに
「今日はこれを着てくれる❓」

本当にオチャメなご主人様
こんなオチャメなのにドS
可愛くて・・・

恥ずかしいけどナース服を
超ミニ
手で隠したくなる短さに・・・

あまりの恥ずかしさにモジモジしていると
「ちー、俺にちゃんと見せて」

「はい」
ご主人様に・・・

「ちー、お前は何故そんなに厭らしいんだろ❓」

「・・・」

抱きしめられた
激しいキス
ご主人様が興奮していくのがわかった
お尻を撫でていた手が激しくなっていく

パンティーの中に手が
唇が離れ
「厭らしいマンコだ。もう、濡らして・・・」

調教部屋のソファーに座らされ、足を開かた
ストッキングを破るご主人様
破りながら
「ちーは何を考えて、こんなに濡らしてたの❓」

「これから何をされるか考えただけで・・・」

「厭らしいちーのこと犯して良いか❓」

「はい。でも、感じて我慢できないです」

パンティーの上からクリトリスを刺激しながら
「何が我慢できないんだ❓」

「ご主人様の太いチンポ がほしくて・・・」

「そんなにチンポほしいなら挿れてやるよ」

「ありがとうございます」

ご主人様は激しいセックスを考えてるようでペニバンをつけた

ソファーにもたれ掛かったまま
挿れられた

パンティーの脇から捩じ込まれたオチンチン
マンコの中は
太くて長いオチンチンが・・・

「あーーー ご主人様・・・ ありがとうございます マンコいいです」

「ちー もっと感じて良いんだよ」
激しく突かれ続けた

「あぁぁーーー」

「ちー 明日もこの格好で楽しもうな。何だか楽しめそうだよ」

私はご主人様に何度も逝かされた
クタクタの私をベットに寝かせてくれた
ご主人様はペニバンを外し私の中に・・・
3回も私の中で逝った

「ちーのマンコのザーメン流れでないように・・・」
ご主人様がその後の言葉に躊躇しているのがわかった

「ご主人様、流れでないようにすると良いんだよね。明日の夜でもいい❓ 流石に仕事には・・・」

「俺のしたいことわかってくれて、ありがとう」

片付け
二人で抱き合って寝た


昨夜の続きは、次からゆっくりと
何だか長くなりそうです

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