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ナナのsex記録

私が体験したsex記録。 誰にも話せない性癖の話し。 時々恋愛話しも…。

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我慢の限界

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2018/02/09 07:36:12

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私の身体を洗い終わりひろくんが

「今度は俺の身体洗って。」

そうやって指示してくる。

私は手にボディーソープをたっぷりの付けて首から足まで全身泡だらけにした。

念入りにひろくんのモノを洗ってると

「本当にナナはチンチンが大好きだな。ほら、もっとエロく洗って。」

そう言われて私は手コキをするようにひろくんのモノを洗った。

ボディーソープで滑りが良く洗ってらうちにひろくんのモノはどんどん大きくなって元気になった。

シャワーで洗い流して2人で泡風呂に入った。

この日は前回と違ってくつろぐ間も無くエロエロモード。

ひろくんは私の後ろに座って両手で両胸を揉んで乳首をこねくり回した。

「あっ…ひろくん…またエッチな気分になっちゃうよ…」

そう言うとひろくんは

「ナナのまんこは常に愛液でビショビショでしょ。」

エッチな気分になると愛液とかビショビショって言葉にさえ反応してしまう。

「もうひろくん我慢出来ない…ひろくんのモノ挿れて欲しい…」

そう言うが

「まだダメ。もうしばらくこのまま楽しみたい。」

そう言ってひろくんは激しく胸を揉んできた。

今度はお互いに向き合って正面から胸を揉まれる。そして

「ほら、乳首もこんなに硬くなってるよ。」

そう言って乳首を甘噛みしてきた。

「あぁん…ダメっ…」

乳首を噛まれた刺激でまんこがヒクヒクした。

私はひろくんを立たせてシャワーで泡を流して跪いてひろくんのモノにしゃぶり付いた。

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