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ナナのsex記録

私が体験したsex記録。 誰にも話せない性癖の話し。 時々恋愛話しも…。

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最後の調教【1】

しおりをはさむ

2018/01/30 14:36:03

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翌日私はいつも通り家の事を終えて、言われた通りノーブラ、ノーパン、洗濯バサミで店に向かった。

「おはようございます。」

厨房に向かって挨拶をする。

「ナナちゃんおはよー」

厨房の人達が挨拶を返してくれるのを聞いて私はバックヤードへ向かった。

バックヤードでは店長がパソコン作業をしており、私は邪魔しないように

「店長おはようございます。」

と挨拶だけしてロッカーに向かおうとした。

すると店長は

「ナナちゃんおはよう。はい。コレ。」

そう言って当たり前のようにクリップを3つ渡してきた。

「洗濯バサミは割れ目に2つ付けなさいね。クリップは乳首とクリに付けなさい。」

そう言われ私は「はい。」と小さい声で言いながらクリップを受け取りロッカーに向かった。

もちろん私のアソコは既に濡れている。

触られたいな…。

そんな事を思ってるといきなりカーテンが開き目の前に店長が。

「濡れてるからチェックしてあげるね。」

ニコッと笑いながらそう言って私を引き寄せた。

どうこう抵抗してる間も無く店長は私のビショビショのまんこに指を入れてきた。

「もうこんなに濡れてるよ?」

少し手マンをして指に付いた愛液を私に見せてきた。

「だって…」

そう言うとその指を私の口に入れて

「ほら、綺麗にして。」

お決まりのセリフを言ってくる。

私が指をペロペロ舐めてると店長はクリに付いてるクリップをギュッと摘んだ。

「痛い痛い痛い…。」

そう言いながら指を舐める口を離してしまった。

すると店長は

「コラ、誰が辞めていいって言ったの?」

そう言って今度は割れ目の洗濯バサミを摘んできた。

「ごめんなさい…」

そう言って再度指を咥え綺麗にする。

「ナナはこうやってされるだけでもこんなにおまんこ濡らしちゃうんだもんね。」

恥ずかしい言葉を言われて背中が熱くなる。

指を綺麗にすると店長が

「もっと虐めたいけど終わるまでお預けだね。早く着替えておいでね。」

そう言ってバックヤードから厨房へ戻って言った。

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