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ナナのsex記録

私が体験したsex記録。 誰にも話せない性癖の話し。 時々恋愛話しも…。

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未遂【2】

しおりをはさむ

2018/01/24 23:31:15

  • 21

大岩くんのモノを舐めてご奉仕。

大きさはヒロくん位。

口や顎が疲れないくらいの舐めやすいけど、挿れるには物足りない大きさ。

しばらく舐め続けると

「ほら、足開いて」

そう言われ足を開く。

そしてまんこに指を入れられた。

「あっ…」

敏感に反応してしまい口が止まる。

「コラっ」

そう言われ腰とお尻の間ぐらいを叩かれた。

「あんっ」更にイヤラシイ声が出る。

その反応を見て大岩くんは

「へぇー、ナナちゃんこうされるの好きなんだね」

そう言ってベンチから立ち上がり私の背中を抑えて何度もお尻を叩いてきた。

「いっ、痛いよ…」

そう言うと大岩くんは

「すぐにまんこ濡らしちゃう子にはお仕置きしないとね。ほらもっとお尻上げな。」

そう言いながら更に背中を押し付けてお尻を突き出す体勢になってた。

「ほら、もっと叩いてくださいってお願いしな。」

そんな事を言われても恥ずかしくて言えない…。

言えずに黙ってると

「ナナちゃん。言う事聞けないなら服脱いで裸になる?」

そう言われ私は

「嫌だ。もっと叩いてください。お願いします。」

半泣き状態でお願いした。

すると大岩くんは激しくお尻を撫で回して強めのスパンキングを何度もした。

そして手が止まる。暗くてよく見えないけどきっと真っ赤であろうお尻はヒリヒリと痛んでた。

黙ってる私を見て大岩くんは

「おいで」

そう言って自分の膝に私の頭を乗せてベンチの上で膝枕された。

「急にこんな事してごめんな。」

そう謝って来た。

私は黙ってたけど大岩くんは普通に出会った人の中で一番カー要素がありそうな人だなって心の奥底で思ってた。

お互い酔いが覚めると同時に公園でこんな事して我に返ったんだと思う。

だけどその後2人して途方に暮れてた。

そこから15分ほど歩いた所に我が家はあるが家族がいるから連れてくなんて到底無理。

少し考え私は

「ねぇ、車で良かったら私の車で朝まで寝る?朝になってお酒抜けたら送るよ。」

そう言うと大岩くんは

「そうさせてもらえると凄く助かる。」

そう言って私と大岩くんは2人で車に向かった。

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