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いつまでも一緒に

旦那がご主人様に・・・ ご主人様好みの奴隷になっていく私

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結婚前の思い5

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2018/01/26 17:43:21

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「トモー もうヤメテーーー 逝っちゃうーー」

バイブを動かしながら
「ちー、逝って良いんだよ 逝くところ見せて」

「イヤーーーー」

「素直になるって言ったよな。出来ないなら無理矢理逝かしてやるよ」

トモはバイブを奥まで挿れ、何度も何度も突き上げた
「あぁぁぁぁーー いいーーーーーー イクーーー」
私は呆気なく逝ってしまった

「ちー、気持ち良かった❓」

私は頷き
「もう 手離してくれるよね」

「そんなに気持ち良かったなら、もっと気持ちよくしてあげる」

トモは激しくバイブを動かした
逝ったばかりの私は・・・

「あぁーーーーー トモー ごめんなさい 気持ちいいから・・・ 許して・・・」

「何度も逝くまで許さないよ。今度は違うところ気持ちよくさせてあげるね」

トモは電マを持ち、私のクリトリスに当てスイッチを入れた
敏感になってる体を責められ・・・
「あぁぁーーーーー ダメーーー トモーーーー イクーーー」
また逝ってしまった

その後も何度も何度も逝かされた
たくさん気持ち良くて感じさせられ、喘ぎ続けた
トモは私に
「ちー、もっと逝きたいよね❓」

抵抗してしまった
「ヤメテ❕❕ もう、したくないから・・・」

「嘘つきはダメだよ。あんなに感じてた、ちーがしたくないなんて嘘だね。また、逝かせてあげるからね」

トモは私の膝を立て、足を開き
バイブ挿れ、クリトリスは電マで責めた

クタクタで逝く気力さえないのに、トモの責めで私は大きな声で喘ぎ続けた

「トモー いいーーーー あぁぁぁーーーー ダメーーー」

バイブが抜かれ、電マがはずされた
「ダメって言うから止めたよ。ちーは止めて欲しかったんだよね」

「・・・」
私の困った顔を見逃さなかったトモは、私の頬を掴みながらいい放った

「お前は、もう俺なしでは嫌だと思い始めてるよな。もっとしてほしいと思ってるだろ❓ 」

図星
でも、素直に認めたくなかった
私自身が淫乱な女だとわかり、嫌われるのが怖かった
元カレに調教されていた、淫乱女だと知られたくなかった
だから
「そんなことない・・・」って、言ったら

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