ご主人様とのマゾペット生活

時間さえあればSEX しています。ラブラブだけではない日常も。

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朝の時短セックス

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2018/01/18 21:44:17

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お仕置きはまだまだ続いている途中に
朝がやってくる。
朝は至って普通に始まる。
通常運転。





我慢をさせられた翌朝は
いつも通りのSEX。

ご主人様にご奉仕して
おねだりして入れてもらう。

朝は、とにかく時短。
クリすら触ってもらえない。

ただ、おちんちんを入れてもらうことだけに
執心する。

お尻を突き出して自分で広げる。

「厭らしい格好やなぁ」とお尻を擦られる。
さわさわされてからの、スパンキング。

「ぁあん、ぃたぁっ‼…ぁあああ~…」

ズボボっと串刺しにされる。

その瞬間、逝く。

おまんこが、昨日1日待機していた分だけ
敏感になっている。

ご主人様も気持ちいいみたい。
唸っている。

一尽き毎に違った感覚が押し寄せる。

こんなに感じるおまんこやったっけ?

「サヤカのまんこ、ホンマに厭らしいな。
気持ちええわぁ。」

「ご主人様が開発したんやから、そりゃそーだ。」

朝から、何十回と逝ってしまった。
グッタリ(笑)

時短だけれど、おちんちんでこれだけ逝けると
満足度が半端無い。

互いが互いを気持ちよく出来るという
自尊心も満足させられるのが、
快感をアップさせるスパイスになる。

正常位で顔を見ながらお互いに
「愛してる」と言い合う。

その言葉に、即反応するおまんこ。
ご主人様も逝きそうになっちゃうらしい。

一緒に果てる。

毎朝元気なアラフォー&アラフィフ(笑)

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