ブログランキング8

ナナのsex記録

私が体験したsex記録。 誰にも話せない性癖の話し。 時々恋愛話しも…。

  • 記事数 536
  • 読者 1034
  • 昨日のアクセス数 25960

調教の成果【1】

しおりをはさむ

2018/01/17 01:08:00

  • 23

よし、ちゃんと言えた…。

だけど、この沈黙がどうして良いか分からず下を向く。

すると店長は

「やっと成果が実ってきたかな。こっちにおいで。」

そう言って私を引き寄せる。

まずは乳首のクリップから外される。

常にビンビンに立ってた乳首を改めて見ると更に興奮する。

「ほらナナ。自分の乳首触ってごらん。」

そう言われて私の手を取り乳首を触らせる。

「乳首どうなってる?」

見て分かるのに言わされる恥ずかしさがまたたまらない。

「ビンビンに立ってる…」

そう答えると店長は私の乳首を舐め始めた。

「あんっ…キモチイイ…」

思わず声が漏れる。

「あれ、ナナ?勝手に気持ち良くなって良かったっけ?誰が許可した?」

乳首を強く摘まれる。

「あっ、ごめんなさい…」

身体をクネらせながら謝る。

次に店長の手が下へ行く。

「どこに付いてるクリップ外して欲しかったっけ?」

恥ずかしい事は何度も言わされる。

これも躾けの1つだと思う。

「ナナのクリに付いてるクリップ外して下さい…」

2度目のお願いをした。

「ほら、足もう少し開いて」

そう言われ足を開くとクリップを外さたと同時に一気に私のビショビショのまんこに店長の手が入る。

思いっきり掻き回される。

「あっ、ダメっ…あん…あん…」

腰をクネらせ、店長の指の動き1つ1つに感じてしまう。

そして、前回同様吹いてしまった。

そんな私を見て店長は

「あーあー、またお漏らしして。」

そう言いながら手についた愛液を私の身体に付けた。

「ほら、そのお漏らしした上に膝ついて立ち膝になって。」

そう言われ、言われた通りに潮吹きした上に立ち膝になる。

「舐めさせて下さい。ご奉仕させて下さい。っておねだりしな。」

強めの口調で言われる。

私は上を向き店長の顔を見ながら

「大きくなったおちんちん舐めさせて下さい。ご奉仕させて下さい。」

そう言っておねだりをした。

同じテーマの記事

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

4/24 編集部Pick up!!

  1. 出したゴミを漁る姑が気持ち悪い
  2. 何もない所で何かを呼ぶ娘が怖い
  3. ママ友に苛々した出来事トップ3

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3