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いつまでも一緒に

旦那がご主人様に・・・ ご主人様好みの奴隷になっていく私

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俺の奴隷1

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2018/01/14 16:41:22

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私をソファーに座らせると足を大きく開き、私に足を持たせた

私のあそこを凝視するご主人様
それだけで感じてしまう私

ご主人様はクリトリスを指で優しく触る
私が興奮して自分から懇願してくるように、焦らしながら責めてくるご主人様
「あっーーーーー ご主人様ー 私をー」

「私をどうしてほしいんだ❓」

「私・・・ 私を厭らしい女に・・・ 仕上げてください ご主人様のチンポがほしいです」

ご主人様は顔を撫でながら
「お前は良い子だよ。可愛いよ」

顔を優しく撫でてくれたご主人様が突然私の頬を思い切りビンタした
初めて頬に痛みが走った
「厭らしいメス豚にはこのぐらいしても大丈夫だよな。誰がチンポほしいってお願いしろって言った」

「・・・」

「お前は俺の奴隷なんだよ。自分から懇願するなんて最低のメス豚だ。お仕置きしてやるからこい」

腕を引っ張って、調教部屋に
ご主人様は
「そんなに俺のチンポがほしいなら、これでも挿れてろ」
バイブが挿れられた
もちろんアナルにもバイブが捩じ込まれた

「本当にお前はどこまで淫乱なんだ。ちょっと焦らしただけで自分から懇願するメス豚なのわかってるよ。だから今日もそうしたんだよ」

「・・・」

「今までのはお遊び❗ さぁーたっぷりいたぶってやるからな 全く従順な奴隷になってないよな」

ご主人様は水を取りに行った
手にはペットボトルが
「喉の乾いただろ。今飲ませてやるからな、そこで大人しく待ってろよ」

ご主人様は犬用のウォーターボールを私の前に置き、水を注いだ
「よし、飲め」

私が飲めないでいると
頭を掴み、ウォーターボールに押さえつけた
「ほら、飲めよ。お前はこれで十分だよ。俺の可愛い奴隷なんだから」

私は舌を使って飲んだ
ご主人様は私を見下したような目で見てる

「もう良いのか❓」

「はい」

私の目を見ながら
「良いか。お前は俺の可愛いメス豚奴隷だ。これからは俺の奴隷として生きるんだよ」

「はい」
ご主人様に支配される喜び
私はご主人様の言葉にゾクゾクした
ずっとこのままで居たいと思った

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