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ナナのsex記録

私が体験したsex記録。 誰にも話せない性癖の話し。 時々恋愛話しも…。

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調教生活【1】

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2018/01/13 14:28:16

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店長との行為を終えた翌朝、お決まりの店長からメールが来てた。

「ナナちゃんおはよう。今日は出勤だよ。忘れずに来てね。」

そう書かれてた。

「おはようございます。◯時に出勤しますね。」

そう返事していつものように日中を過ごし私は店へ向かった。

「おはようございます。」

厨房に向かって挨拶をする。

この日は忙しかったのかいつもならバックヤードにいる店長も厨房で仕事をしてた。

私はロッカーに向かいカーテンを閉めて着替えをしてると外のドアがガチャンといった。

店長が来たのかな。なんて思いながら着替えを続けると

カーテンが開いた。

ビックリした私は何が起きたか分からず咄嗟にその場にしゃがみ込む。

上を見上げると目の前に立ってたのは店長だった。

「ナナちゃんおはよう。」

何食わぬ顔で言ってくる。

「て、て、店長今私着替えてます。なので外で待ってて下さい。」

小声で言うと

「知ってるよ?だから来たの。ほら立って。」

そう言われて手を取って立たされる。

今の私はズボンこそは制服だけど上はまだブラ一枚の状態だった。

そんな私を見て店長は

「昨日は言いつけちゃんと守ったかな?」

そう言いながら自分の方に私を引き寄せて私の胸を揉んでくる。

「は…い…。あっ、ダメですよ店長。誰か来ちゃいますよ…」

出そうになる声を必死で抑える。

「大丈夫。今中1人しかいないから。今日はね俺とナナちゃん2人でラストだからね。」

笑顔でそう言って来た。

そう言うと店長は

「ほら、早く着替えて中においでよ。」

そう言い残してバックヤードから出て行った。

何が起きたか分からずその場で立ちすくみ、心臓だけが凄くドキドキしてた。

時間もギリギリだったので慌てて着替えて中に入る。

「お、おはようございます…」

店長の顔が見れず小声での挨拶になる。

そんな私を見て店長はニヤニヤしながら

「あれナナちゃんどうしたの?何かあった?」

そう聞いて来た。

下を向いたまま無言で首を横に振る。

カウンターにいたもう1人のパートさんは私の顔を見て

「ナナちゃんおはよう!」

大きな声で言って来た。

「おはようございます。」

元気なパートさんを見て少し平常心を取り戻して私は仕事についた。

まだカウンターが出来ない私はパートさんがカウンターに行くと厨房で店長と2人になる。

そのタイミングを見計らって店長は私の隣に来る。

そして台でちょうど見えない位置になるからそれを良い気に私のお尻やアソコを撫で回す。

固まって動けなくなる。

バレたらどうしよう…。

でも、もっと触ってほしいよ…。

いろんな気持ちが湧いてきた。

オーダーが通り店長はササっと私の横から立ち去る。

そんな行為がこの日の勤務時間の半分以上行われた。

動揺する私に対して店長は

「後で濡れてるかチェックするからね。」

耳元でそう囁いてきた。

そんな事言われるともう一気におかしくなるよ…。

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