ご主人様とのマゾペット生活

時間さえあればSEX しています。ラブラブだけではない日常も。

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絶対服従 2

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2018/01/12 19:11:06

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お尻を、結構な強さで叩かれる。

叩かれては、撫でられ。
叩かれては、撫でられる。

「ごめんなさぁいっ…」

お尻を叩かれると、
ある一定の場所からクリへと刺激が来る。

痛いのが気持ちいいわけではなく、
クリへの衝撃が快感となり、逝くことがある。

サヤカはまだその程度。



四つん這いでお尻を突き出していたから
また仰向けに寝かされる。

М字に脚を開き、また指を受け入れる。

次は、逝って逝って逝く時間だ。

指を器用に動かしながらクンニされる。

クリのどこにどう舌を当てれば気持ちいいのか
サヤカよりもサヤカの身体を知り尽くしている彼。

おまんこも、今日の状態を把握して
より良い場所を探り当てられる。


「500回は逝かすぞ」

「ひぃっ…それは…きゃぁっっ…ううぅっ」

「おまえに、選択権はない。
おまえは俺のペットやろ。
おまえは従うだけや。」

「…っ…はぃっ…ごめんなさいっ…」

まずは、我慢して我慢して相当の時間我慢させられた。

それで、一度だけ逝くことを許された。

次は、連続で逝く。

それは、じわりじわりと昇りつめるタイプの逝き方で。

簡単には逝かない様に、コントロールされる。

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