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ナナのsex記録

私が体験したsex記録。 誰にも話せない性癖の話し。 時々恋愛話しも…。

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2018/01/10 17:42:03

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ひろくんと会ってるのに全くテンションが上がらない。

そんな私を見てひろくんは

「一体どーした?」

そう聞いてくれるけど何も答える気にならず

「何でもない」

そう言うと

「そんな訳ねーじゃん。いつもと違うやん?何があったか言いな」

そう言われてどこから話して良いか分からないけど

「ずっと仲良くしてた友達から連絡が急に来なくなった。」

そう言うと

「何かしたの?」

そう言われて

「心当たりはない」

そう答えた。

「なら、思う事伝えて連絡すれば良いやん。やましい事、心当たりないんだろ?一度や二度連絡来ないからってウジウジ悩むな」

キッパリとした返答に少し唖然とした。

「うん」とだけ答えると

「添い寝してやるから来い」

そう言われてベッドへ。

添い寝って。笑

そんな事を思いながらひろくんの横に寝転ぶ。

少しイチャイチャする。

するとひろくんの手は私の胸に。

私が仰向けになりその上にひろくんが乗り両手で両胸を揉む。

「あっ、あぁん‼︎」

声を出すとひろくんは

「またそんなエッチな声出して」

そう言いながら今度は片手でクリもう片方の手はまんこを掻き回してきた。

「あっ、あっ、ひろくん。両方は反則だよ…」

そう言いながら身体をクネクネする。

そんな私を見てひろくんは

「ほら、四つん這いになって」

言われた通り四つん這いになると

前回同様、背中、腰、お尻を撫で回す。

「んっ、んっ、んっ」

声を出すのを我慢してると

部屋に響き渡るような音でスパンキング 。

「いっ…」

痛いって言いそうになるけど、それがまた気持ち良くてクネクネなる。

片手でスパンキング 、もう片方の手はビショビショのまんこへ。

バックからされる手マンは良いところを刺激されてたまらない。

そろそろ挿れてほしい…

そう思い今度は私がひろくんのモノを責めようと思い

「咥えたい。舐めさせて…」

そう言うとひろくんは待ってました…と言わんばかりのSな笑みを浮かべてこう言った。

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