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いつまでも一緒に

旦那がご主人様に・・・ ご主人様好みの奴隷になっていく私

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ご主人様との再スタート2

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2018/01/03 22:34:52

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ご主人様の縛りは凄かった
私は全く詳しくないから名前とか書けないけど・・・
後ろ手にされて、全身グルグル巻きにされた感じ
今度から少し勉強します

私の自由は奪われた
ご主人様はそんな私に容赦なく鞭をおろし、蝋を垂らした。そのたびに、感じ悶えた
「あっーー ご主人様ー」

「ちー、綺麗だよ。体全体を蝋で染めてあげるね」
容赦なく続く蝋燭責め

「あーーーーーーーー ご主人様ー 私は感じておかしくなりそうです」
自由に動けない体を動かしながら悶えた
どんどん感じていく私

ご主人様の顔が目の前に
そして耳元で
「ちー 可愛いよ もっと感じて良いんだよ」

「ご主人様ー ご主人様がほしいー」

「厭らしい子だね。まだ始まったばかりなのに俺がほしいなんて・・・ 俺の何がほしいか言ってご覧」

「ご主人様のチンポがほしいしです」

鞭が私の体に落ちた
「子どもじゃないんだから、続けて話せるだろ」

「ごめんなさい。私の厭らしくて変態マンコにご主人様の硬くなったチンポをぶちこんでください」

「良い子だよ。今度から言われなくても自分から話すんだよ」

「はい わかりました」

「ちー、まだまだ我慢してもらうからね。チンポは頑張ったご褒美にあげるから、待てるよね」
優しく語りかけながらも、目は威圧的で・・・

「はい」

「奴隷のくせにわがまま言ったバツだよ」
片手で髪を引っ張り、片手で私の体を起こした

私の顔の前にオチンチン持ってきて、押しつけながら口の中に捩じ込んだ
激しく腰を動かし、奥まで押し込んだ
続けながら
「ちー、俺のチンポ上手いか❓ これがほしかったんだろ❓ ちーの口でビンビンなチンポにしてくれ」

頭を押さえつけ、激しく動かした
私は嗚咽しながら、イラマチオを受ける
体全体を縛られ、口からはヨダレが流れでて・・・
憐れもない姿
それなのに私はされてることに感じ、喜んだ

「そろそろ逝くぞ。厭らしく、味わうように一滴残らず飲めよ」
口から抜き、私に舌を出させた
ご主人様は私の舌の上にドロッとした精子を出した
私はご主人様の命令通りにできるかどうかわからないけど
舌の上で転がし、頭を少し下げ流し込むように飲んだ

頭を撫でながらご主人様は
「ザーメンは上手かったか❓厭らしい顔だったよ」

「美味しいザーメンありがとうございます」

「ちー、今日はアナルを楽しませてもらって良いか❓」

「はい」

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