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いつまでも一緒に

旦那がご主人様に・・・ ご主人様好みの奴隷になっていく私

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アナル調教1

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2017/12/29 04:44:07

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ご主人様はお尻を叩きながら
「厭らしいケツ。マンコもアナルも見えるようにつき出せよ」

「あっ・・・」

「マンコ、ビショビショになってるんだろ。ほら、これでもくわえてろ」
よつん這いのあそこにバイブが勢いよく挿れられた

「あーん」

「落とすなよ」
私に言い残すと、ご主人様は浴室や部屋に行って準備をした

準備が終わると部屋に連れて行かれた
その部屋にはシートとタオルが敷かれ、洗面器と浣腸器、アナルプラグが置かれていた

私は洗面器の前に連れてこられた
これから何をされるのか想像がついた

ご主人様は
「これから、お前のアナルを綺麗にしてやるからな。したことなくてもどんなふうにされるか、変態だからわかるよな」

「はい」

ご主人様は行動一つ一つを見せつけるかのように、私の目の前で
太い注射器とは思ったけど200と書いていた
ご主人様は200の線まで液体を入れていた
こんなに入るのかと思った

私の後ろにまわり、先端をアナルにつけ
「入れるからな」
液体が入ってくるのがわかった
同時に違和感が・・・ 気持ち悪い
まだ入れ続けるご主人様
お腹が痛くなってきた

「ご主人様、お腹がいたい・・・」

「我慢しろ」

「もう許してください。お願いします」
何度もお願いした

「黙れ」

「出ちゃう・・・」

ご主人様は残りの液体を勢いよく入れた
入れ終わるとご主人様はアナルプラグを手に持ち

「これを挿れたら出ないから。少し我慢をしてもらうよ」
お尻の穴に入ってきた

「いたい・・・」
激痛が

「初めてだからな。これをつけるとすんなり入るよ」

ご主人様は私の溢れ出るあそこの液を手につけ、お尻の穴に塗った
そしてご主人様は痛がる私を無視して無理矢理ねじ込んだ

私は耐えるの必死だった
お腹とお尻の痛み

「ご主人様ー、お腹痛いです。許してください。トイレに行かせてください」

「我慢しろ。それにトイレじゃなくて俺の見てる前でするんだ」

「それだけは許してください。トイレでさせてください。お願いします」

無理なのわかっていた
でも、大好きなご主人様の前でするなんて信じられなかった
私は何度も懇願した

「俺の前でできないなら、ずっとこのまま我慢してもらうからな」

限界の私は
「ご主人様の前でします。だから、早くさせてください」

「ようやく決心できたな。さぁ、風呂場に行くぞ」

私はご主人様にリードを引っ張られながらお風呂場に行った

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