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大好きなご主人様とのエロな日常

ご主人様からの愛を一身に受け、ただただ毎日エッチしているだけです。

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視姦(1113)

しおりをはさむ

2017/11/15 01:53:46

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命令(1113)の続きです。


クテンクテンになるまで突かれたサヤカ。

「はぃ、ご飯入れてきて?」て言われた。

クテンクテンになったのは。

おかえりなさいのキスをしに近寄ったからで。

その手には、
今からご飯をよそおうとしていたお茶碗が。

つまり、空のお茶碗持ったまんま責められてた(笑)


ようやくよそって晩ごはん。

サヤカは、先に済ませていたので

ご主人様が

「はい、サヤカはここ。」
と床をポンポンと叩いた。

(はぃ❤)
言われるままに座る。

「ディルドと電マでオナニーして。」

(……ぅぅう。いま?ご飯食べてるのに?
ここで?見せるの?)

「うん。嫌なん?」

(します。見てくださぃ。
楽しんでくださぃ。
見てもらえて嬉しいです。)


そこからが、酷く長い晩ごはんになった。

本来は、早食いなご主人様。

ところが、サヤカのオナニーを見る為に
手が止まる。

止まるどころではなく
お箸を置いて凝視している。

ニコリとも笑わず
世間話をするわけでもなく
今日の出来事を話してくれるわけもなく。

ひたすら
ちょっと怒った様な怖い顔で
サヤカが手を休めないか
ズルをしないか見張っている。

「分かってるやろうな?
誤魔化すなよ?
手を止めるな。
電マの位置をずらすな。」


(逝きますぅ…)

「逝くな、感じるだけ感じろ。」なのか。


(ぅあぁ、逝きますっっ)

「逝け‼」なのか。

それは、ご主人様の気分次第。


でも、間違いなかったのは。

ご主人様にあれだけ見つめられて

「サヤカ、愛してる。」て言われると。

いつでも逝ける身体に
成ってしまっているということ。


ご主人様に穴が空くほど見つめられ

「逝くときに目を逸らすな。
絶対に目を瞑るな。」

と言われるとそれだけで逝く。


身震いしながら逝く。

その姿を俯瞰で見て
自分でも厭らしいと思う。

「サヤカは変態です。
ご主人様に見られて幸せです。」

異常に興奮した。

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