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大好きなご主人様とのエロな日常

ご主人様からの愛を一身に受け、ただただ毎日エッチしているだけです。

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生理中のエッチ(真面目なお話)

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2017/10/11 18:04:10

  • 4

「おちん〇んをくださぃ」て言ったものの
結局焦らされるだけ焦らされて
入れてもらえずにふて寝したサヤカ。

いつでも準備万端なのにぃぃ~っ



生理中のエッチは、
それこそ色々な思いが交錯し
簡単には踏み込めない「生理的に受け付けない」問題
が双方絡み合う。

なかなか本音を言いにくいし
個人差が大きいもの。

毎回重さも量も体調も変わる。

男性側の許容量も度量もそれぞれ。

話し合うには、お互いの気遣いと
本音と建て前を見抜けなければいけない、と思う。



ご主人様は嘘を吐かない
(いやいや、つきますよ笑)

ご主人様はサヤカには繕わない
(いやいや、必死で取り繕いますよ笑)

と最初に信じることに決めたので
サヤカとご主人様の間のことに関しては
一切嘘は無いものだと信じ切っています。

(これがポジティブな自己中ってやつです)

あくまでも、都合の良い解釈です。




生理中、触られるのはいつでも大丈夫です。

そんなのはサヤカの性欲とは
あまり関係が無いみたいです。



だからいつも普通にエッチします。
いつでもご主人様になら触れられたいのです。


生理中は殊更抱きしめて欲しい。
温もりと優しさを欲してます。

ただ、身体が辛いので、
いつもとは違ったやり方がいいです。

ゆっくり労る様に、
大丈夫か声を掛けてもらいながら、
途中休みながら、
大事に守るように、
てのが生理中は理想かもです。



ご主人様は
いつも理性ぶっとんじゃって
最初は優しそうなんですけど
途中から忘れるんでしょうねぇ。
なかなか理想通りって訳には行かない(笑)


因みに、
一日目におちん〇んで突かれておくと
その後が楽です。
ちょっと一日目はしんどいけれど、
ビックリする位、生理は早く軽く終わります。
(※当社比!個人的な実験結果です笑)



ご主人様は、おちん〇んが血まみれになっても
「サヤカのだから大丈夫。
サヤカが嫌ならやめる。
サヤカがいいなら、勿論したいよ。」てスタンス。


ご主人様のこういう
「サヤカを愛してるから大丈夫」ていう態度は
何においてもサヤカを安心させます。


臭いに関しても、見た目に関しても。

↓これ重要なのですが。

(他の人はダメだったけれど)
「サヤカのだけは大丈夫」

てところが重要。
↑これ重要!
(大事なことだから3回言った!)


理由を
「サヤカを愛しているから。
それ以外には何も無い」
で一貫してくれていると、
どんな不安も吹き飛ぶってもんです。

少しでも怯まれたり、
気持ち悪いという感情を態度に出されたり、
躊躇われたり、
悩んだり……
もちろん感じることは自由ですが
サヤカにはそれを見せないでいてくれるご主人様に
感謝しています。


言葉でいくら繕っても、行動が全て。
ご主人様に他意はなくとも
感じ取ってしまうのがサヤカ。


自分自身でさえ、嫌で持て余す「生理」。

気分は落ち込むし 身体はしんどいし
何より面倒。

それを、ご主人様がポジティブに受けてくれて
優しく包み込んでくれて
「サヤカの全てを愛しているんだよ~」と
大きな愛を見せてくれると
サヤカも愛が溢れて止まないのです❤

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