ブログランキング87

大好きなご主人様とのエロな日常

ご主人様からの愛を一身に受け、ただただ毎日エッチしているだけです。

  • 記事数 93
  • 読者 174
  • 昨日のアクセス数 2673

焦らされた後の…

しおりをはさむ

2017/10/11 03:08:29

  • 4

散々焦らされて。


キスがビンビン感じて。


全身気持ち良くて。


やっとクリを触ってもらえる!!


ツツーッとご主人様の指先が下りていく。


お腹を這い


太腿を経由し


そこへとやっと辿り着いた。


恥丘を温かい手で撫でられた。


(んふっ!)背中が浮く。


M字開脚にされたサヤカの股の間にご主人様の真剣な顔。


両手で太腿を撫でられている。


真ん中にご主人様の両手が来る。


ゆっくりゆっくり触るか触らないかの力加減。


すでにヘロヘロなサヤカ。


(クリを触ってください!)と懇願する。


まるで聞こえていない様に


クリとおま〇こを避けて


クリの真横をソーーーッと撫でるご主人様。


ラビアを撫で、おま〇この周りをツツーッと這う指。


それだけで、おま〇この中がドックンドクンうごめく。


(早く、早くクリを!このままじゃおかしくなっちゃう!)


サヤカの心が透けて見えるご主人様は


まだまだ焦らします。


サヤカがおかしくなってしまうのを待ち望んでいるのです。


ご主人様は


絶妙なタイミングと絶妙な力加減で


クリをギリギリ触ってくれます。


(はぁぁぁうんっ!)


直接触っていないのに、こんなに感じちゃうなんて。


(早くクリを剥いて触ってください!)


聞いてくれるわけもなく。


もう我慢限界で、一刻も早くクリを触って欲しくなったサヤカは


自分でクリを剥こうと手を伸ばしました。


「両手は頭の上!!」


(はぃっ)


クリの上やすぐ横、ラビアやおま〇この入り口を


ソ~ッと柔らかい舌の部分と


ツンツン尖った舌先を組み合わせて


舐めてくれるご主人様。


まだまだ本命は後回し。


サヤカはこの時点で気絶しそう。


ご主人様の責めとの闘いです。


まぁ、勝てるわけも無いのですが。。。


つづきます。

同じテーマの記事

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

10/24 編集部Pick up!!

  1. 友人の結婚式に呼ばれず仲間外れ
  2. 無意識にマウンティングするかも
  3. 誤爆LINEした彼を信用できない

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3