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大好きなご主人様とのエロな日常

ご主人様からの愛を一身に受け、ただただ毎日エッチしているだけです。

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夜エッチ 我慢(1006)

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2017/10/07 03:47:33

  • 1

つづきです。


電マで責められる責められる責められる。

気を失いたくてもそうはさせてくれないご主人様。

おま〇こに指が入ってきました。

「逝かなくていいからね」と言われます。

これは、逝っちゃダメってことで。

気持ち良くなることだけに集中しなさい、ってことで。

それは、逝くのよりも辛いことで。

ビッグウェーブが来ているのに、その波を持続したまま

耐える、、てことですから。

波がザパーンと打ち寄せることは叶わず。

高波が延々と続きます。

途中でふと。

もう逝けない身体になっちゃったのかな?とか思う。

ご主人様に伝えてみる。

「んなわけないやろ(笑)

 いつでもすぐに逝けるで。

 逝かせない様にしてるだけ。

 一言あればすぐ逝けるよ。」

逝かされないで、ここまで一時間。

もうそろそろ我慢も限界…て時に

「サヤカ❤サヤカ❤ 愛してる。」てご主人様の一言。

サヤカはこれに弱いのです。

一気に感度が上がる。

異常に感じる。

ググッと波が押し寄せる。

身体が硬直しそう。

「逝け!!」

鶴の一声。

(ん!んうっ。。。んっっ)大きく深く逝く。

「じゃーとどめ刺すな?」て言われて。

M字開脚の両膝の上にご主人様が体重をかける。

気持ちいいポイントに当たる恰好で、恥ずかしい恰好。

サヤカは覚悟をする。来るんだ、やっぱり。

一時間焦らされて焦らされて我慢していたこの身体。

一度逝くと、次は逝き狂って 逝き続ける。

逝かせてもらえないのも辛くて気持ちいいけれど。

逝き続けるのも辛さと苦しみは半端ない。

もちろん、気持ち良さも半端ない。

サヤカを抱きしめて責めまくるご主人様が

サヤカの逝く声を聴く度に

まだまだ責め足りない、もっともっと。て思っていると思うと

サヤカはまだまだご主人様を喜ばせることが出来ると

嬉しくなる。

こんなに気持ち良くしてもらって

その上、ご主人様を喜ばせることが出来るのは、

幸せ以外のなにものでもない気がする。

でも、逝き狂うのはしんどいのですよ(笑)

かと言って、この逝き地獄?逝き天国?が無いと

物足りない身体になっているのは確か。

こんな体に開発したのは紛れもなく、ご主人様。

それがまたシアワセだ!

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